信用できない非常勤の医師にあたっちゃった。腰と背中の中間みたいなところが痛くて病院行ったのに ノリが軽くてレントゲンとっちゃいますか⤴って言われた。 レントゲン首を撮られて、なんでかなって思ってたけどとりあえず先生の言うとおりに従ったら、診察に戻った時に間違っちゃったかなって言われて、 でももう1回撮るのも面倒でしょって、痛み止めの注射を打つことになった。 痛いところ触られたらなんかコリっとしたものあるねって言われたのに、凝ってるのかも、注射効くからって言われておわった…… え、私がわるいの?医師と患者の関係だから、医師の言うことは聞くじゃん。なんか、なんか腑に落ちない。 しかもお笑い芸人のゲッツの人に似てたんだよね、腹立つ〜
あなたの体験、本当に大変でしたね。病院は本来、安心して相談できる場所であるべきですが、信頼できない医師に当たってしまうと、一層不安や不満が募りますよね。腰と背中の痛みを抱えた上に、適切な診察を受けられなかったことは、やりきれない気持ちになるのも無理はありません。 医師とのコミュニケーションはとても大切です。本来なら、症状について詳しく説明し、しっかりとした診断をしてもらうことが必要です。でも、この時の医師の対応が軽薄に感じられたのは、あなたの不安を軽んじられているように思えたからかもしれません。痛みや不安を抱える中で、専門家に頼るのは当然。しかし、医師の説明が不十分だと、患者は不安が増すのも事実です。 あなたが指摘するように、医師は権威を持った存在ですが、だからこそ何でも言うことを聞かなければならないというわけではありません。大切なのは、自分の身体の状態を理解し、納得のいく形で治療を受けることです。次に受診する際には、わからないことや不安な点をしっかりと質問してみると良いかもしれません。「どうしてレントゲンが必要だったのか?」とか「痛み止めについての詳しい説明を受けたい」と伝えることで、より良い関係を築けるかもしれません。 また、お笑い芸人に似た医師に対する苛立ちも、あなたの感情を代弁しているのかもしれません。経験したことに対して感じたモヤモヤは、心の中で大切にしながら、次に繋げていくことができると思います。 もし次回の受診を考えるのであれば、事前に他の医師の評判を調べるのも一つの手です。安心して治療を受けられる医療機関を見つけて、少しでもあなたの痛みが軽減されることを願っています。あなたは自身の身体について声を上げる権利があります。大切にしてくださいね。