悩みを相談できる人間になりたかった 苦しい 絶望
悩みを相談することの大切さをNさんは理解されてらっしゃるのですね。 ですが、まだ諦める必要はないのではないでしょうか? Nさんにとって、少しでも心を開ける、許せる人がいれば、その人にほんの少しだけ自分のことを話してみることから始めてみるのはどうですか? 大きな悩みじゃなくてOKです。
情けは人の為ならず 悩みのタネは自分の中にあり その悩みの元の解決をできるのも 他人ではなく自分でしかできません 物理的なものなら周りの人も助けることも可能でしょうが 精神的なものは本人しか根っこの部分はわかりません ただあるのは周りの人は悩みを聞く事できても 真に助ける事、心の解決に導けるのは本人の意思だけです。 どうしても自分だけで解決できない心の悩みなら まずはさらけ出して聞いてもらえる そんな信じられる人を作る または親身になっては聞いてくれる人を探すしかないです。 でもその時にこうやればいいとか こうなるべきだとアドバイスする人がいますが それはその言ってる人には当てはまるかもしれないけど 悩んでるのは悩んでる本人なので その悩みに対しての真の答えは 本人で掴むのが正しいです。 さらけ出して聞いてもらう←悩んでる本人が一旦、自分の中から出してみる そうすることによって、悩んでる本人が自分の発したことの 答えを必死になって探せるようになります。 つまり外に出す←自分でそういった自分を俯瞰することで導き出せることもあります。 なので話すことは自分にとっても大事なことにもなります