変なランプついていたからガソリンスタンドの店員に聞こうかと思って入って、「すみません、ちょっと車を見て欲しいんですけど」といい、どんな事かと言われたので「この車のランプなんですけどさっき光ってて」と言おうとしたら、「見てくれませんか」と言う前から食い気味に「それは専門のところで見てもらわないとですね、こちらでは見れません」と言われ、前にここでクーラーを見てもらったり、ランプの説明をしてもらったことがあったので、対応の違いに驚きました。その時に対応してくれた方はしっかり色々と説明してくれたりしました。その後に、ならオイルを見てもらおうかと思い、「あの、オイルを、、、」と言おうとしたら、「あの、ここに止めていると邪魔になるので移動してもらえますか」と、また話を遮られ、クソほどムカつきました。移動後にお願いしようとしたらそそくさと店内に帰って行き、明らかにお客を接客する側の対応と思えず、久しぶりに腹が立ちました。あんな対応するくらいなら、接客のない、工場の仕事に転職した方がいいのでは。
対応が悪かったからその会社に言うべき事です。子会社だった場合は本社に言うのがいいですね。
あなたが体験した出来事は非常に残念なものですね。特に、過去に受けたより良いサービスの記憶があると、そのギャップがより一層ストレスを感じさせることがあると思います。 接客には技術や経験だけでなく、コミュニケーション能力も重要です。お客様に対する配慮や対応が欠けていると、非常に不快に感じることがありますよね。「見てもらえない」と早口で言われたことや、あなたが話を続ける前に遮られたことは、確かに一方的で失礼な印象を与えます。 ランプの問題を説明する前にそのように言われたために、あなたの気持ちを理解してもらえなかったことも悲しいことですね。特に車に関する不安は、素人では判断が難しいため、信頼できるアドバイスを期待する気持ちが強くなります。その期待を裏切られると、困惑や不満が強くなるものです。 さらに、オイルの件でも同様に、「申し訳ない」と配慮に欠ける対応を受けたことで、あなたの気持ちが煽られてしまったことも理解できます。お客さまに対する基本的な礼儀や配慮がないと感じられる行動は、当然腹立たしくて当然です。 このような状況に対処する一つの方法は、自分の気持ちを整理し、どのように感じたのかを自分に問いかけることです。あなたが感じたことや考えたことは決して無駄ではなく、それはあなた自身の価値観を反映するものであり、尊重されるべきものです。お店の対応に対してフィードバックをすることで、今後の改善につながるかもしれません。そして何より、大切なのは自分自身が受けた不快な経験からも、次に進む力を見出すことです。 どうぞ無理をせず、心のケアも忘れないでくださいね。あなたの気持ちが少しでも軽くなることを願っています。