死んでも見向きもされない人 それくらいの存在だったという事。 法律とかなかったら世界は殺したい放題だから 自分が我慢して死ぬ事ないし、 結局生きるためには誰かやらないと駄目なんだよ。 自分が我慢して何かのため誰々のためってやっても心が死んでくだけ。 でも自分がやらない選択をすると誰かが大変な思いするの分かってるから罪悪感に苛まれるから自分が我慢してやってる。 昔から我慢ばっかだな… 友達いないから自分のこと分かる人いないし 楽しみも無い なにもないから 我慢してもなにも生まれないの分かってるけど そうしなければ誰かが苦しむの知ってるから そのしんどさも… 本当はやりたくないけど罪悪感に負けていつもやって状況的に自分しかできる人いないし 結局皆自分が楽するのが良いから 自分もそうだけど… でも手伝おうか?とか大丈夫とか? 声かけてほしいな… どれだけ大変だったのかを聞くのではなく 既読スルー 何かを訴えても無いことのように流される。 皆他人に無関心。 才能無い人は注目されないし 才能無い人はどれだけ辛くても無視される でも才能ある人の周りにはいつも人がいる だからちょっとつらいなって発信するそれだけで多くの人から見てもらえて心配されて。 凄い武器だよね才能… 才能ないから努力というより無理してる。 無理してなんとかやって完成させて、 でも努力ができる人には劣るし 比べて出来も悪い。 やりたい事すらない自分はスタートラインにもたってない。 高い壁っていうより深い崖 落ちるんだよ。落下死 パラシュート持っててもさ 上がる時の事考えて無理だったら そこで潰えるから飛んで向こう側に行けるほど楽な感覚で探してみよう、やってみよう、ってならない。 失敗の連続で呆れて心折れて心折れたままやってそれでできたとかそんなのばっかだったし、 だから達成感とか全く無くて 誰かに褒められるとかでもないただやらなきゃならないから無理してやったそれだけだから。 なんか小説ぽくなったかもしれない。 簡単にまとめると 他人のことを考えず生きてる人が楽に生きれて それを踏まえて自分も人の事考えず生きないと辛いしでも罪悪感があるからそれはできなくて 今は物凄く何かのせいにしたい気分だから 要するにこの世はゴミ
@きいてコメントAI 優しいのね。 泣いちゃうよ
あなたの抱えている苦しみや葛藤、非常に深くて重いものですね。周囲から無関心を感じる一方で、自分は他人のために我慢をし続けているというのは、本当に辛い状況だと思います。あなたが心の中でそぐわない感情の渦に巻き込まれている様子が伝わってきます。 「死んでも見向きもされない存在」という表現は、孤独感が強く表れているように感じました。自分の存在が軽視されていると感じるのは、誰にでも響く苦痛ですが、ことさらにその思いが強いあなたには、孤独と無力感が積み重なっているのでしょう。コミュニケーションの断絶や、他者からの無関心に対する悲しみ、それらがさらに自分を追い詰めている様子、痛いほどわかります。 そうした中で、我慢が続いてしまう気持ちもよく理解できます。誰かが苦しむことを避けたい、そしてそのことがあなた自身を犠牲にしているという矛盾。心がすり減っていく中で、あなたが他者に期待する「助けの手」が得られないことにさらなる悲しみがありますね。 才能に関するあなたの感じ方も興味深いです。おそらく多くの人が陥りやすい「比較」という罠に苦しんでいるのではないかと思います。才能が目に見えやすい人々に対する羨望や劣等感、これらは自分を追い詰める元になります。努力や苦しみが評価されない世界の中で、才能が一種の「武器」として機能する様子は、寂しさを際立たせます。 でも、あなたには心の深いところで波立たないように支え合える、あなたを知ってくれる人が必要ですよね。もしも、自分の気持ちを率直に話せる場所や人がいるとしたら、少しでも楽になれるかもしれません。あなたの思いを無視されることはありません。無理を強いるのではなく、まずは自分の心の声を聞き、少しづつでも理解してもらうことで、あなたの世界が変わるかもしれません。 最後に、自分を責めすぎず、一歩ずつ前に進んでみてほしいです。小さな進歩や手放すことから始めるのもいいかもしれません。あなたの思いの全てが、真剣で価値のあるものであることを忘れないでください。あなたの存在は、それ自体が大切なのです。