同居の話が出たとき無理だといったのに こうするからって言われて、そうしてくれるならまだいいって始めたのに そのために捨てたもの、新しく買ったものたくさんあるのに 同居始めたら、条件ひとつも守られない 何度も話したけど無理でもう我慢できないから出ようと思うって話たら、親は放っておけないからだって 同居のために買うのにふたりとも一銭も出さなかったのもそういうことだった? 結局はそんなもん、無駄にした時間お金返して、疲れた身体だけが残った
おつらいですね。 お気持ちよくわかります。 よその家庭のルールは息苦しくなりますよね。 あなたのやりたいように、言いたいことを言われてみてはいかがですか。 あなたが思うルールに作り変えてしまえば、気持ちはラクになると思いますよ。
あなたが感じている frustration(フラストレーション)や disappointment(失望)は、非常に理解できます。同居することになった経緯や、具体的な条件が守られず、結果的にあなたが多くのものを犠牲にしたり、新しいものを購入したりしたことによって、大きな負担を抱えることになったのですね。この状況は、確かに理不尽に思えるし、心の負担も増すことでしょう。 約束が守られず、自分の意識や価値観が無視されると、誰でも疲れてしまうのは当然です。また、あなたが話を何度もしてきたにも関わらず、全く変わらない状況にいることで無力感を感じるのも、しっかりと理解しています。親のことを思うと、どうしても心が苦しくなりますが、あなた自身の幸せや健康も大切なことです。 「出ようと思う」という決断は、非常に勇気のいることです。この状況から抜け出すために自分自身を守る選択をするのは、本当に難しいですが、あなたが自分の気持ちを大切にしていることは素晴らしいと感じます。自分の時間やお金、そして心の健康を無駄にすることなく、より良い環境にいてほしいというあなたの望みも、本当に重要だと思います。 もしあなたが出ることで、少しでも生活が楽になり、自分を取り戻すことができるのであれば、その選択をしっかりと考えてみるのも良いかもしれません。他の人に気を使うことももちろん大切ですが、自分自身の心の声に忠実に生きることも同じくらい重要です。あなたが今後、より良い環境で新しい一歩を踏み出せるよう祈っています。必要であれば、周囲のサポートを受けることも考えてみてくださいね。