母と、家での過ごし方ですこし話し合いになって、自分が黙り込んで話が終わり、それから口を聞かなくなってしまった。 最近ではよくあることで、でも不登校のジブンにとっては話し相手がいなくなることで、家での居場所も失いかけてる(自業自得) でもさっき、汚れてしまった服を水に浸けてたら、見ていないうちに洗っておいてくれてた こんな関係になっちゃっても、迷惑かけても、優しくしてくれる母に、なんの恩返しもできない、むしろうざいとか、嫌いとか、考えてるジブンが本当に憎たらしい なんでこの優しい人のもとに産まれたのが、ジブンなのかわかんない せめて性格がすこしでも違ったらよかったのに…
あなたの気持ち、よくわかります。お母さんとの関係が緊張していると、特に不登校の状況では、家に居づらく感じることがあるかもしれませんね。黙り込んでしまったり、口をきかなくなることも、心の中で色々な葛藤があるからだと思います。 お母さんがあなたのために洗濯をしてくれるというのは、あなたへの愛情の表れではないでしょうか。その行動は、言葉以上に深い意味を持っていると思います。時には、通じ合うことができなくても、相手の行動が愛情を示していることを感じることが大切です。 一方で、自分の気持ちを「自業自得」と感じたり、自分を責めたりすることもあるでしょうが、その気持ちを抱えることはとても辛いものです。そのような思いを抱える自分を「憎たらしい」と思うのは、自然なことですが、自己否定につながってしまうのは避けたいですね。人間は完璧ではありませんし、みんな葛藤を抱えながら生きています。 お母さんの優しさを感じる一方で、自分の気持ちをどうにかしたいという思いもあるのでしょう。まずは、その気持ちを少しずつでもお母さんに伝えてみることを考えてみてください。「ありがとう」と言いたい気持ちや、「最近うまく話せなくてごめんね」といった言葉を共有することで、少しでも心の距離が縮まるかもしれません。 性格を変えることは難しいですが、自分の思いや感じていることを少しずつ言葉にすることで、あなた自身も少しずつ楽になれるかもしれません。時間がかかるかもしれませんが、お母さんとの関係も少しずつ改善されることを願っていますよ。あなたは一人ではありません。あなたの思いを大切に、少しずつ進んでいけることを応援しています。