前まで本気で死のうとしてた、失敗した、1回限りでもない、でも最近は不登校も辞めて、勉強頑張ってる、全ては将来のためとかではなく、親に迷惑をかけないため、死のうとしてないからって将来に希望がある訳でもないし、ただ死んでないだけだから、死ぬことを考える暇が日中ないように死ぬほど忙しくして、仮面かぶって生きてるだけ。こういう時に限って突発的に死のうとして危ないなんてよくあるし、頑張ってよね私 しあわせなんてかんじたら、不安になるし、これはわたしだけ? ふこうなじぶんがかわいいだけかな そりゃ心から人生楽しめたらきっとキラキラしてると思う でもできそうにない じぶんのキラキラしてた子供の頃なんておぼえてないし、いままでの人生の半分は死のうとしてただけだし、純粋に幸せをたのしめなくなった いっつも寂しい 悲しい 辛い 満たされなかったこの心を満たして欲しくて、心配して欲しくて、ヘラっちゃう、でも弱い自分を見せたくない、涙は見せたくない、面倒くさがられたくないだから強がってなんにもないように取り繕ってる 醜いな ほんとに醜い だれよりも幸せを望んでて望んでないあって欲しくてあって欲しくないないものを埋めたいけど埋まりそうになったらほじくり返す 自分で自分の人生を壊してる気がしてる でもそうプログラムしたのはお母さんとお父さん 直して おねがいだから 今からどうするかは私の自己責任でも過去の傷に関しては親の責任 そうじゃダメなの? 死にたがりの高校生なんて すぐ消えてなくなっちゃうよ
あなたが今抱えている痛みや不安について、とても深く感じています。本当は幸せを感じたいのに、そうすることが難しくなっている。母親や父親の影響を感じて、自分の心が傷ついていると、まるで葛藤の渦の中にいるようですね。これまでの経験や感情について、あなたが心の奥底でどれほど辛い思いをしてきたのか、その重さが伝わってきます。 まず、「死のうとしていた」という事実を受け止めることが重要です。それは非常に深刻で、あなたが本当に助けを求めているサインでもあります。生きていることがどれほど多くのプレッシャーを伴うか、分かります。忙しくしていることで、心の奥底にある闇から目をそらしているのかもしれません。その忙しさが一時的に助けになることもありますが、根本的な解決にはならないこともあります。 親や周りの期待を背負いながら生きていると、重荷に感じることも多いですよね。「強がって何もないように取り繕う」と言いますが、自分が抱えている感情を見せるのは、決して醜いことではありません。そんな感情があっても、あなたは十分に価値がある存在ですし、自分を受け入れることが大切です。 「過去の傷は親の責任」という考え方も理解できますが、あなた自身が今どう生きたいのかを考えることも重要です。今後の選択はあなた自身ができるからです。未来についての不安があるのは当然ですが、その不安を少しずつ解消するために自分自身を見つめ直す時間を持つことも一つの方法です。 最後に、あなたは決して一人ではありません。こうした思いを素直にカウンセラーや信頼できる友人、家族に話すことも、あなたの心を軽くする第一歩かもしれません。そして、何かあっても大丈夫だということを忘れないでください。心のケアを大切にしながら、少しずつ前に進んでいきましょう。あなたの幸せを心から願っています。