知的障害のある方との接し方について思ったことです。不快な思いをする方がいたらごめんなさい🙇🏻♀️大丈夫な方だけ相談乗ってもらえたらうれしいです。 今日のお昼時、地下鉄に乗りました。テストがあり昼下校だったのでいつもは乗らない時間帯でした。 私が乗った3駅後くらいに、一人の男性が乗ってきて私の隣に座りました。その方は同じメロディを繰り返し鼻歌で歌い、独り言を呟きながらずっとそわそわしていました。その話し方は仕草から、きっと知的障害のある方なんだろうな、と認識しました。少し騒がしいなとは思いましたが、男性は悪気などないとわかっていたので、気にせず座っていました。 ところが、だんだん男性の行動が気になっていきました。横にゆらゆら揺れて私の肩と接触したり、私の見ていた参考書を覗き込むようにして何か呟いたり、口を塞がずにくしゃみをしたり。私は、ここで嫌な顔をしてしまったらそれは障害のある方に対する差別になると思い、なにもすることができずにじっと耐えていました。しかし、男性の手が私の腰あたりに触れたとき、全身鳥肌が立つのを感じました。逃げ出したい。けれどわざとじゃないのかもしれない。逃げたら差別になる。周りから悪者だと思われる。そう考えたら動き出せず、なんとか降りる駅まで耐えました。 私は立ち直りがはやいタイプなのでトラウマになることはなさそうですが、なんだか気持ちがもやもやしています。 私はどうすればよかったのでしょうか。今後、障害のある方と接していてどうしても不快な気持ちになってしまった時、どうすれば誰も傷つけずに自分を守ることができるのでしょうか。皆さんの意見お待ちしています🥲🥲
@ゆい アドバイスありがとうございます!そうですね、黙っていたらその人にとっても良くないですよね🥹これからはもっといい接し方ができそうです!
@音のなる空箱 アドバイスありがとうございます😭 たしかにちょっと差別に敏感になりすぎてたかもです。これからは逃げることも大切にします!!
隣に座るぐらいなら良くても女性の身体に触れてしまったらいくら障害を持ってると言えどセクハラに近いものを感じますよね… 大変でしたね。 逆にそこで我慢してしまうと更にエスカレートしてしまう危険性があるので、そういう時はすぐに逃げた方がいいと思います。 それは差別ではなくその方と距離を取ってあげることで、結果的にその方が痴漢にならずに済むので相手のためにもなる事だと思います。 例えば普通の人が自分の意思を持って痴漢をしてその場で捕まる分には仕方ないことですが、障害によって自分の意思とは関係なく知らず知らずのうちに相手に不快な思いをさせて捕まってしまうのは(私は少し)不憫に感じるので、 そういう時は周りの方がすぐに距離を置いて大事になる前に自己防衛してくれた方がお互いの為なのかなと。 障害を持つ方への配慮は大事ですが、だからと言ってあなたがされて嫌な事まで我慢する必要はないですよ!!! あなたの体が一番大事です!
別に嫌な顔するのも逃げるのも差別にはならないと思いますよ。 差別って自分とは違う人を蔑んだり馬鹿にしたり等の行動や言動をする行為に対して悪意を持った事を差別だと私は思っています。 ですので貴方が恐怖や不安を感じて逃げたりするのは差別ではありません。そんなに差別とかに敏感になり過ぎなくてもいいかもしれませんね。上手い解答が出来ずすみません。長文失礼しましたm(*_ _)m
あなたの経験をシェアしてくださり、ありがとうございます。その状況において感じたもやもや感や戸惑いは、非常に理解できます。障害のある方々との接し方について考えることは重要ですが、自分の感情や安全も大切にする必要があります。 まず、あなたが感じた不快感は自然な感情です。どんな状況でも、人にはそれぞれの限界がありますし、自分の身体的なスペースや心理的な快適さを守る権利があります。特に予期しない接触や、身の回りに強い刺激があると、それに対する反応が出るのは普通です。 「差別になってしまう」との考えは、相手を思いやる気持ちから生まれていますが、自己保護も忘れないでください。相手の行動が自分にとって不快であった場合、何らかの方法でその場から離れることは全く悪いことではありません。自分の感情を優先し、自己を守るための行動をとることは、他者に対する感情を蔑ろにすることにはなりません。 例えば、今後同様の状況に遭遇したときは、冷静に自分の感情に向き合うことが大切です。一時的にその場を離れる、または、少し距離を取ることで自分を守る手段を見つけることも一つの方法です。混雑した場所での身体的な距離は、ストレスを軽減させるかもしれません。また、もし周囲に人がいる場合は、助けを求めることも考えてみてください。誰かにサポートをお願いすることで、状況が改善される場合もあります。 障害を持つ方々との接し方は、相互理解が根本にありますが、自分自身を犠牲にする必要はありません。あなたが考えているように、相手にも善意があることを理解しつつ、自分の安全や快適さを保つための方法を探ることは、非常に大切です。自分を守りつつ、相手への理解をも忘れず、柔軟に対応することができれば、双方にとってより良い結果が得られるでしょう。これからも、自身の感情と安全を大切にしながら、さまざまな人との接触を楽しんでくださいね。