旦那のことは大好きだけど、せくすしたくないと思うのは変...? 胸などを触られるたびにイライラしてしまうし、そういう感情を向けられる度にプレッシャーに感じて余計したくなくなってしまう。 頭では応えてあげたいと思うけど、心が拒否反応起こしてる感じ。どうすればいいの?
ぴな子さんの葛藤、すごくわかります。 私も子供を産んで以来10年近くそんな感じです。 夫が好きなのにそういう気持ちになれない、性欲が湧かないんですよね。 子供を産んだら子育てで疲れてしまって、しかもうちは高度不妊治療だからもともとレス気味だったのが完全なレスになってしまいました。 夫はもちろん寂しいそうで、このことについて何度となく話したことがあります。 今も基本レスですが、夫の理解と我慢によるところが大きいですね。 私はそれに感謝してますし、もちろん自分の気持ちを盛り上げることや、夫とラブラブする感じになったらできるだけ応じたり、できなければタッチやオーラルのみにしてもらったりしてます。 これが正解ではないだろうし、私も本当はもっと答えてあげたいんですが、やっぱり歩み寄る姿勢を見せるってことが大事だと思います。
ちゃんと伝えること伝えなきゃ、相手はわかんないと思いますよー。無理なら無理って相談してみてもいいんじゃないですか?
@ポルテ コメントありがとうございます! そうですよね、男性目線で教えてくださってありがとうございます。 旦那のことは本当に心の底から好きだと思っているので、気持ちがすれ違わないように話合いを一度してみようと思います。
@たけ 本当にそのとおりです!! 旦那は愛情表現と思っているみたいですが、私はそれだけが愛情表現だと思っていないのでそういう価値観の違いもあると思います😞
@ぴなこさん お早うございます。 旦那さんとのスキンシップのことで、微妙なのですね… そばにいてくれる貴女が魅力的で、大好きだから求めてしまう… 男性は、そういうところがあります。 逆にそれを全て否定してら、男性があなたのそばにいる目的の何割かは、貴女が否定してしまうことになります。 最終は、貴女が決めることでもあります。 気分が乗らないとか… 体調が悪いとか… いつものやつやな、とか… 寝不足とか… 色々あるかも知れません。 ただ、全てを否定されたら、少しくらい外で処理をされる時があっても、大目に見てあげてください😊 どうしても🙅が重なりそうでしたら、お話されて、理解してもらったほうが、旦那さんも少しは理解してくれると、私は感じます。 理由も聞かず否定され続けたら、私なら、自信をなくしたり、嫌われてるんだと考えてしまいます。 押し付けてしまい、不快にさせて申し訳ありませんでした🙇
私も口で辞めてと言いますが、忘れた頃にしています。 今、わたし的に仕事がうまくいかずにイライラがつのってます
@ひかり その感じすごい共感できます!!! 私も着替えてる時とか、キッチンで料理してる時とかに触られるとイラッとしてしまいます....。ついで感も腹立つんですよね
私もそうです。 私は、肩こり性なのでマッサージしてもらいますがそのついでにたまーに胸を触られると頭に来ます。
「相手のことは好きなんだけど、したくない時はある」 という思いは、誰しもが経験することみたいです。 正直な気持ちを言葉に出して話し合ってみるのもいいかもしれませんね。
まずは、あなたが感じている感情について理解し、受け入れることが大切です。大好きな旦那さんに対しての愛情と、性的な欲求が一致しないことは、決して珍しいことではありません。このような状況に直面すると、自己否定や不安感に繋がることもありますが、まずはあなたの気持ちを大切にしてください。 イライラや拒否反応の背後には、いくつかの要因が考えられます。例えば、疲れやストレス、心の余裕がない状態では、身体的接触がプレッシャーに感じてしまうことがあります。また、今のあなたの気分や状況が、性的な関係を妨げている可能性もあります。自分自身が何を求めているのか、どんな気分かをしっかりと考える時間を持つことが有意義です。 次に、旦那さんとのコミュニケーションが鍵になります。あなたの気持ちを正直に伝えてみましょう。「身体的接触が苦手な時期がある」ことや、「プレッシャーを感じている」ということを話すことで、彼もあなたの状況や気持ちを理解しやすくなるはずです。お互いの気持ちを尊重し合うことで、無理なく距離を置くこともできます。 また、愛情表現が必ずしも性愛に限らないことを意識してみてください。ハグや手をつなぐなど、性的行為とは異なる形での親密さを楽しむことで、徐々に心の余裕を感じられるかもしれません。自分のペースで関係を築いていくことが、無理なくできる愛情表現につながるでしょう。 最後に、自分に優しく接することも忘れずに。心や体の状態は時とともに変わります。今の気持ちを大切にしつつ、自分を責めたり、無理に行動しようとすることは避けましょう。少しずつ、自分らしい愛の形を見つけられることを願っています。