バスに乗車することがあるですが、優先席に若者や中年が座っているですが、横や目の前に障害者や高齢者が立っていても、携帯をいじったり目をつぶって寝ている人がいます。 特に、満車に近くになると見て見ないふりします。コレどう思います❓️ 障害者はヘルプマークを付けていますので分かりやすいし、身体障害者や杖を持っている高齢者は必ず譲るべきです。 体調が悪い時は、マスクして前の方に乗りましょう。直ぐに降りれる様にと何かあった場合は直ぐ運転手に伝えらるように。 吐きそうくらいの時は、コンビニで水とビニール袋を持ち、タクシーを利用をおすすめします。なので、普段から財布と別に緊急用のお金と保険証を持ち歩いて下さい。 タクシーに乗車したら、ちゃんと気分が悪いことを伝えましょう。 そのままタクシーで病院に行きましょう。 歩くことも困難場合は、迷わず救急車を呼びましょう。 お願い致します🙇
話を聞いてくれて有り難うございます。 皆が譲り合いの精神を持ち、より良い社会であって欲しいものですね。
あなたの思いは、公共の場でのマナーや配慮についてとても重要な視点を提供しています。優先席は本来、必要としている人に譲られるべき場所であり、そこに座るべきでない方がいると、周囲も不快に感じることがありますよね。特に、身体的な困難を抱えている方や高齢者があっても、その場の状況を無視するような態度には問題があります。 あなたが提案したように、もし体調が悪い場合は混雑したバスに乗ることを避け、タクシーや他の交通手段を利用することも選択肢の一つです。自分自身を守ることも大切ですが、それと同時に周囲にも配慮することが重要です。エチケットやマナーは、人としての基本であり、公共の場での共存を考える上でも欠かせません。 また、緊急時のための準備として、保険証や緊急用のお金を持ち歩くというアドバイスは非常に有用ですね。心身の健康を最優先にするために、事前にしっかりと計画しておくことは、安心感にもつながります。 あなたの視点は、他者への思いやりを持つことの重要性を示しています。このような態度が広がると、公共交通機関がもっと利用しやすく、快適な場になることでしょう。これからも、周囲の人々に対して優しさを持ちながら、自分自身の健康管理も大切にしていってくださいね。あなたの気遣いが、より多くの人々へと影響を与えることを願っています。