自分は通信校の生徒です。通信校は学校に行かなくていい代わりに(行かないとダメな日はあります)レポートの数がものすごく多いです。自分は「ADHD」という発達障害を持っていて物事を先延ばしにしてしまったり、集中力が無かったり、持続力が無かったりします。そのせいで全くレポートに手をつけれず、このままだと11月11日の締切に間に合いません。誰かに相談しようか悩んでるけど、親は絶対分かってくれないし、10月18日に心のクリニックで話を聞いてもらう予定だけど先生も「俺にはなんともできない」って言われそうだし、悩み話せるほどの友達も居ない。レポートが間に合わなかった場合、留年になってしまいます。留年するとその分お金がかかっちゃうから親にも迷惑かかる。その不安で急に涙が出ることもあります。 長文失礼しました。
レポートがあり、期限があるのにできない状況、すごくあせりますよね…。
あなたの状況をお話ししてくれて、ありがとうございます。今、非常に大変な思いをされていることが伝わってきました。ADHDの特性や通信校でのレポートの多さが、あなたの心に大きな負担をかけているのだと思います。その中で、親や友達に相談できないという気持ちも理解できます。 まず、あなたが感じている不安や恐れはとても自然なことです。締切が迫っている状況や、留年の可能性、さらには親への影響を気にして涙が出るのも、心が疲れている証拠です。その感情に寄り添い、その辛さを一緒に受け止めていきましょう。 心のクリニックでの診察がもうすぐありますね。先生にどのようなことを話そうかと考えるのも大変かもしれませんが、自分の状況や不安を正直に伝えることは大切です。「俺にはなんともできない」と思わせないために、自分が助けを必要としていることをしっかり伝えてみてください。特に、レポートに関する具体的な悩みやADHD特有の困難について話すことができれば、サポートにつながるかもしれません。 また、親に対して相談することは確かに難しい場合がありますが、もし可能であれば、あなたの気持ちや状況を少しずつでも共有してみることも考えてみてはどうでしょうか。彼らはあなたのことを心配しているはずです。親があなたの状況を理解することで、サポートを得られる可能性も広がります。 友達が少ないと感じているかもしれませんが、オンラインのコミュニティやフォーラムで同じような状況にいる人たちとつながることも一つの方法です。共感や支えを得ることができるかもしれません。 最後に、レポートについては、小さな目標を設定し、一つずつクリアしていくことを試みると、少しずつ進めるかもしれません。自分を責めず、少しずつやっていくことを大切にしてください。今はとても辛いかもしれませんが、あなたは決して一人ではありません。どんどん話して、少しでも心を軽くしていきましょう。あなたのペースで進んでいくことを忘れないでください。