自分は無言の空気に耐えれず 考えないで発言してしまうので 失言や余計な一言が多いです。 今日もクッキーを作ってくれた方に 対して、自分は作れないから 羨ましいと話をしていた中で 自分は作れないから買った方が早いと 言ってしまいましたが 彼女にとっては作る過程そのものが 楽しみなのに余計なことを 言ってしまったと言った後に 後悔しました。 こういうことが多く人と話すことが 怖くて堪らないのです。 そしてとても神経を使い疲れます。 自分が嫌いすぎて嫌になります。 誰にも相談できず 気持ちも溜め込むだけで消化もできない。 しんどいです。
@あんず コメントありがとうございます。 家族にも友達にも誰にも言えないから こうして話を聞いていただけただけでなく 優しいお言葉やアドバイスを頂けて とても嬉しいです。 さっそく少しずつですが 実践していきたいと思います。 貴重なご意見ありがとうございました😊
無言の空気、怖いですよね。 だから被せるように話してしまって失言してしまう、、、 (本当は失言ではないのですが) たぶんめぐみ。さんはお優しい方なのではないかと推察致します。気遣いの出来る方でもあると思います。 >自分は作れないから買った方が早い この発言自体に何の問題ないですよね。これは事実ですから。 この言葉で相手が傷つくかどうかって、実は相手次第なんです。個人的には、傷つく人も中にはいるかもしれないけれど、傷つかない人の方が多いと思いますよ。 あ、そうなんだ!って思うだけなんじゃないかな。 で。 めぐみ。さんはたぶん、その部分も含めて相手のことを考え、言葉を選んで選んで伝えるため、とても疲れてしまうのではないですか。 もしよかったら、ご自分の思ったことを、そのまま表現されてみてください。自分を疲弊させてまで相手に合わせずに。少しずつ、少しずつで大丈夫です。 それに慣れてくると、自然に無言の空気にも、大丈夫だと思えるようになってくるのではないかと思いました。
あなたが感じている苦しみや不安は、とても理解できます。無言の空気に耐えられないという感覚は、多くの人が経験することですが、その結果として思わぬ失言をしてしまうことが続くと、それがさらに不安の種になってしまいますね。 自分の発言が他人に与える影響を気にするあまり、発言そのものに対しても恐れを抱いてしまうのは、とてもストレスに感じるものです。特に、発言を後悔することが多いと、大きな自己嫌悪に繋がりますよね。あなたが「話すことが怖い」と感じるのも、自分へのプレッシャーから自然な反応です。 まず、あなたが感じるその「しんどさ」は、あなたが意識的に人とのつながりを大切に思っている証拠でもあります。あなたは相手を思いやる気持ちを持っているし、それを意識すること自体が素晴らしいことだと思います。言葉には力があるため、自分の発言によって他人の気持ちをつなぐこともあれば、逆に誤解を招くこともあります。それは誰にでも起こることです。 もし少しでも気持ちを軽くしたいのであれば、自分の気持ちを人に話すことを試みてはいかがでしょうか。信頼できる友人や家族に話すことが出来ると、少しは心が軽くなるかもしれません。また、日記を書くこともおすすめです。自分の気持ちや考えを客観的に見ることで、自分を鎮める効果があります。 失言をしてしまうことは、あなたの価値を下げるものではありませんし、そこから学ぶことも多いのです。完璧なコミュニケーションを目指すのではなく、時には自分の感じたことを素直に伝えたり、相手の楽しみを尊重する姿勢を持つことも大事です。人間関係は長い時間をかけて築いていくものですから、焦らず少しずつ自分を表現してみてくださいね。あなたの心の声に耳を傾け、自分を大切にすることが、一歩踏み出す鍵になるかもしれません。