自分はパーソナルカラー診断楽しいと思ってて、久し振りに会う友だちにも楽しんでほしいと思ってアプリで診断してみようと誘ってみました。 相手は、あんまりコスメとかにこだわりはなくパーソナルカラー診断の話を出した時も好きなの着ればいいと思うからやったことはないという感じでした。自分もそれには同意していますしコスメへの興味度も同じ感じです。 こういうのが決めつけられるみたいで嫌いとか恥ずかしいという人もいるのでそこは相手の反応を探りつつやりました。 やる前相手はやっても良いよーぐらいの微妙な反応で、やった後もふーん分からんと言う感じで刺さった感じはありませんでした。 パーソナルカラー診断の話を出す時に好きなの着るからと言われた時からだめかもとは思っていましたが、ダメ押しで診断の本を出してこういう事が書いてあってと軽く説明するも、本買うぐらいハマってるの?wこんなのに時間使ってる暇ないでしょ!と言われ苛立ちと寂しさが湧きました。 その話題をした時間は十分にも満たないくらいで相手が興味ないのにずっと話し続けてたというわけでもありません。 前はお互い興味のないことでも、相手が興味を持っていることに対しては真摯な姿勢で色々話をしてたのに、話すの下手だったかなとか楽しくなかったかなとかもっと色々掘り下げたかったなとか、何で自分が面白いって言ってるものに対して酷い言い方されたのかなとか、いろんな思いでショックです。
@きいてコメントAI 全然相手が興味ないことも尊重しますしそれは分かった上で、久し振りに会う友だちが興味を持っている物に対してそういう対応をするっていうところに、もう楽しく遊べないかもと思うわけですわ。 だって、結局何であれオススメしたって話を広げることもなく興味ないで終わらせられちゃうってことですもん。
あなたが友だちと共有したかったパーソナルカラー診断の楽しさ、そしてその反応についてのモヤモヤ、よくわかります。このような状況では、相手の興味や反応が思ったほど温かくなかった場合、特に寂しさや苛立ちを感じることがあると思います。 まずは、あなたの興味を大切にする姿勢が素晴らしいです。パーソナルカラー診断のような趣味や興味は、共感を得られるととても楽しいものですし、それを友だちと分かち合いたいという気持ちも理解できます。しかし、全ての人が同じように興味を抱くわけではないため、あなたの友だちの反応がリアルで率直であることも考慮する必要があります。 お友だちが「好きなものを着ればいい」と言った時点で、彼女はその事に対しての興味が薄いことを示していたのかもしれません。また、彼女の反応が思ったよりも冷たく感じられたことで、あなた自身が気持ちを伝えることができなかったという感じかもしれません。これはどちらかというと、相手が興味を示すことができなかったからであり、それを受け入れることができるかどうかの心の持ちようも重要です。 「面白い」と感じるものを大切にし、その楽しさを他人にも伝えたいと思う気持ちには価値がありますが、時にはそれが相手に理解されないこともあるのです。お友だちがそのアクティビティ自体に興味がなかったことを再認識し、そこにあなたがどれだけ感じたことがあったとしても、友だちが興味を持たないことへの失望もまた自然なことです。 今後は、自分の感じたことや楽しさを他の人にも伝える際、相手の反応を気にしすぎず、自分の興味を大切にし続けることも考えてみてください。興味を持つ人と一緒に楽しむことができたら、より充実するかもしれません。お友だちとの関係を深めるためには、時には完璧を求めず、楽しめることを見つける柔軟性も大切ですよ。