祖父が老年期鬱病です。かなり症状が悪く、食事と水分を拒否…

匿名

不明

2024年10月13日 21:13

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祖父が老年期鬱病です。 かなり症状が悪く、食事と水分を拒否するようになった事から自宅で対応しきれなくなり、精神科に入院し、薬を処方されていますが悪くなる一方です。電気療法は本人が拒否しています。本人曰く鬱の要因は持病である前立腺肥大のようで、それが心配で鬱病が悪化したようです。前立腺肥大の手術さえすれば必ず鬱からも回復すると本人が言っていますが、精神科医は「その前にまず鬱病を治しましょう」、「前立腺肥大は一生付き合っていくものだから仕方ない」、「前立腺肥大で死ぬ事は無いから大丈夫」という意見です。医師の言う事は正論であると思うのですが、このまま衰弱していく祖父を見るのが辛く、人生最後の要望として、手術を受けさせてあげたいと私は思ってしまいます。それで鬱病が良くなるかは別として、本人の望みを叶えてあげたいです。両親がいない私を育ててくれた祖父がこのまま閉鎖病棟で亡くなるまで待つのは嫌です。このままで良くなるとも思えません。どうするべきでしょうか。

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