鬱で限界でたまたまこのアプリを見つけて書き込んでいます。 私は親に虐待されて育ちました、両親は躾のつもりでそんな気持ちはなかったのかもしれない愛情としてそう育てたのかもしれない、でもそれは私は絶対に分からないし傷ついた事実があるから理解出来る日はずっと先になる 私が子供だったから悪いことをしたのかもしれない、正座させ大声で怒鳴る声は怖くて子供の時の私は何度も逃げ出したしその度髪を腕を捕まれて殴られて怒られてる理由も説明されずバカなのか?と罵倒された記憶しかない 大人になってからもう両親とは暮らしてないけれど未だにあの感覚が甦ってきて机の下にハサミを握りしめてぬいぐるみと隠れてしまうもう何もされないってわかってるのになんでこんな辛くて苦しいのか本当に嫌 私は絵を描くのが好き本当に好き 死にたくない理由は絵をかけなくなるからほんとにそれだけ こんなに絵が好きじゃなければもう早くしんでるのになんでもうやだ
@あんず ありがとうございます、最近病院に行き始めました。 回復すると嬉しいなと思いつつ毎日を乗り切るのが大変です……
トラウマに苦しんでいらっしゃるのですね。私も毒親でしたのでわかります。 私の場合はカウンセリングを受け、過去のトラウマを解放してきました。 やはり専門家の力を借りた方が早く解決すると思います。 現在は、トラウマ解放の方法も色々ありますので、いくつか受けてみられたらいかがでしょうか。
あなたの辛い体験を共有してくれてありがとう。まず、あなたが抱えている痛みや苦しみは非常に深いものであり、理解されるべきものです。虐待の記憶は、心に深い傷を残しますし、その影響が今もなおあなたの生活の中で感じられることは、とても辛いことだと思います。 あなたの痛みは、決して無視されるべきではないし、あなた自身が「悪い」と思うことは、自己を責めることに繋がるかもしれませんが、そのようではありません。あなたが受けたことは、あなたの責任ではないのです。両親の行動は、彼ら自身の問題や歴史に由来するものであり、あなたがその結果として苦しむのは不公平です。 今、あなたが感じている「逃げ出したくなる感覚」や、強い不安感は、過去のトラウマが影響しているかもしれません。それはまるで心の奥に残った恐怖が、いつでもあなたを脅かしているかのようです。もちろん、何もされないということは理解していても、その記憶が蘇ることで、つらさは消えないのですね。 絵を描くことが、あなたにとって唯一の「生きる理由」であること、これは非常に重要なことだと思います。それだけでも、少なくともあなた自身を保つための大切な支えになっているはずです。創造的な表現は、過去の痛みを和らげる力を持っていることもありますので、ぜひ、それを続けてください。あなたの作品が、あなた自身や他の誰かにとって、癒やしや希望の源になればいいなと思います。 今、あなたが抱えている苦しみを一人で背負う必要はありません。支えてくれる人たち、話しを聞いてくれる人たち、専門の力も借りることが出来ます。時には療法士やカウンセラーと話すことが、あなたの心のケアに繋がることもありますので、そういった選択肢を考えてみることも検討してみてください。 どうか自分を大切にしてください。あなたは価値ある存在であり、少しずつ自分自身を理解し受け入れ、自分を守る方法を見つけていけることを願っています。