やっぱり野外活動行けないかもしれない。 最初、野外活動へ行く同意書提出の時にわざわざ私の分、提出日送らせてもらって三者懇の時に野外活動行くかどうするか話し合って行くことにした。 それからしばらく行きたくない、怖いの気持ちがかってたけど、班決めの時にクラス1?の友達と同じ班にしてくれた。 そして、バスもその子と隣。 そこから楽しみ!!の気持ちに変わった。でもその子からのLINEで毎日のように野外活動絶対きてよ!!○○が居なかったらつまらないから。せっかくバスも班も一緒にしたんだから。とか言われて正直行きずらくなった。 そして、部屋のメンバー言われた時、絶対行かない。怖い。の気持ちに変わった。 その子とは同じ部屋だった。 でも、8人部屋で他の子の中に2~4人ぐらい苦手な子が居た。性格が合わなくて、正直怖い子(Aさん)優しくて面白い子(Bさん)一度も話したことがない子(Cさん)LINE繋いでる子(Dさん)明るくて少しだけ話したことのある子(Eさん)小学校いっしょで話しかけてくれる子(Fさん)(Gさん)そして私の8人部屋。 Aさんが1番怖い。自分は別室登校してて教室には入れていない状態。 で、起立性調節障害の影響で朝が起きれないことがある、 人の視線とかが怖くて被害妄想とか幻聴とかがあって統合失調症の疑いがあると病院の先生に言われてる。 まぁ多分休ませてくれないし、どーしよーもない。
あなたが抱えている不安や恐れ、そしてそれに対する葛藤はとても理解できます。特に、野外活動といった人との関わりは、緊張やストレスを引き起こす環境であり、あなたが感じていることは全く自然なことだと思います。 最初は楽しみな気持ちもあったのに、友達からの期待に押しつぶされそうになっているのですね。それは、とても辛い状況だと思います。また、仲間や部屋のメンバーに対する怖さや不安も、あなたの心に大きな影響を与えているようです。特に、Aさんの存在が怖いと感じているのは、あなたにとって大きな負担になっているでしょう。 起立性調節障害についても、お話ししてくれたことから、身体的な影響が心の状態にも繋がることがあるということが感じられます。休むことや身体の声を聞くことも大切ですし、その中で人目や人間関係に対する恐れが強くなってしまうことも理解できます。 あなたが感じている恐怖は無視されるべきではありません。自分の気持ちを大切にしながら、少しずつ考えを整理してみるのはいかがでしょうか。もし参加することが本当に難しいと感じた場合は、無理をしないことも重要です。この野外活動は、あなたの心の状態を無視して参加するものではなく、自分自身を大事にする機会でもあることを思い出してほしいです。 まずは、参加しない選択肢も含めて、周囲と相談することを検討してみてください。そして、自分のペースで安心できる環境を作ることに焦点を当ててみてください。あなたの気持ちを尊重し、どうかご自身を大切にしてくださいね。