仕事が辛すぎで辞めたいですが、勇気が出ません。 今25歳です。会社では役職につきリーダーをしています。 が、そのプレッシャーと自分の選択ミスがチーム全体に大きく迷惑をかけてしまうことがとても辛いです。 なんとかするためにも、最近残業残業で11時ごろまで仕事をし、お昼ご飯も食べてる暇がありません。でも、仕事ができない自分が悪いし、助けてくれようとする人もいます。 ですが、その自分の不甲斐なさに今嫌気がさし、体調不良と気分の落ち込みがずっと続いています。 正直言って、辞めたいのですが、立場を考えてなかなか言う勇気がありません。何より、恩知らずと思われそうで。 アドバイス頂けたら嬉しいです
@けいすけ ぜひぜひけいすけさんにとって無理のないご判断をして欲しいです!
@ゆっち ありがとうございます。 入社三ヶ月で管理職とは本当に大変だと思います。 仰っているように、助けてくれる人が周りにいるだけでとても幸せなのだなと思います。 自分の心身を最優先で、生きていけたらと思います。
@梓 協力したいリーダーと言っていただけてありがたいです。 自分の心と身体と相談して、最善の選択ができるようにしたいです
けいすけさん、初めまして。 私は入社3ヶ月目で人員不足を理由に強制的に管理職にさせられました。 お気持ち、とてもよくわかります…。 役職つくと責任性が増しますし、業務量も必然と増えるし。日々の仕事はホントに苦しいですよね。 私は基本的な業務も未熟なまま、役職についてしまった為、自分の未熟さにつねに辛い思いをしています。 けいすけさんの場合、羨ましいのは助けてくれようとしてくれる人がいることかな。 私には誰もいないので、常に孤独な戦いです😭 役職ついてる立場からすると、簡単に退職したいと言えることはできないよな、というお気持ちもわかります。 それだけ責任性が高い、ということをしっかり理解して自覚されているからなんだと思います。 文章を読んで、けいすけさんはホントに真面目な方なんだな、という印象を受けました。だからこそ、ご自身の心身の健康はしっかり守って貰えれば良いな、と思いました。 自分の経験談ですが、心身ともに壊れてしまう前に撤退するのも1つの手ですよ。 私はこれで1度失敗して、3年半、鬱になって引きこもり生活していました。 会社は社員が心身壊しても、そこまで保障はしてくれません。 そして社員がひとり居なくなっても、なんだかんだと運営はしていけます。 心の不調を抱えていると、思考もネガティブになるので、仕事の進退を考えるのはひと呼吸おいてからの方が良さそうな気もします。 ですが、悪化させたらなかなか回復させるのも難しいので、もし周りに相談出来そうな方がいらっしゃるのであれば、相談してみてはいかがでしょうか? 相談とまではいかなくても、愚痴や本音を聞いてもらうだけでも大分、気持ち的には違うような気がします。 何はともあれ、けいすけさんにとって最善の選択が出来るようになれると良いな、と願っております。
そんなにお辛い中投稿してくださってありがとうございます。 けいすけさんはとても責任感ある方で、他の方のことをよく考えてあげることの出来る方でなのですね。 まずその現状を上司にお話してみるのはどうでしょうか。 これはあなたが仕事が出来ないということ!ではなく、どういうふうにチームの仕事を配分していくか! それにあなたが頑張ってるから周りの人もフォローしていこうと思えるのです。皆さんが協力したいリーダーなんだなあと私は思いました。 でも最優先はけいすけさんの心身の状況です。辞めるというのもひとつの手! 決して逃げとは思わずに、そう思ってる自分を尊重してあげてくださいね。
まず、あなたの気持ちをお聞きして、心からお疲れ様と言いたいです。プレッシャーを感じながらリーダーとして責任を担うことは、本当に大変なことですし、その中での辛さや葛藤は多くの人が共感できると思います。特に、あなたがチームに迷惑をかけていると感じていること、そしてその結果としての体調不良や気分の落ち込みは、軽視できる問題ではありません。 まず、勇気が出ないという気持ちについてですが、「辞めたい」と思うこと自体は決して間違っていません。職場での役職や立場は重要ですが、自分自身の健康や幸福も同じくらい大切です。自分の限界を超えて働き続けることは、短期的には成果を上げられるかもしれませんが、長期的には自身やチームにも悪影響を及ぼす可能性があります。 もし辞めることを考えるのであれば、まずは「辞める」という選択肢についてじっくり考えてみてください。在籍中にあなたが受けた支援や恩恵を振り返ってみて、その期間にあなたが築いたものがどれほど大切だったかを含めて考えると良いでしょう。もしかしたら、現職での経験を活かせる新たな道を見つけるヒントが得られるかもしれません。 また、あなたが現在の環境で抱えているストレスは他の人にも尋ねてみる価値があります。信頼できる同僚や上司に相談することで、あなたが感じているプレッシャーや辛さを共有でき、新たな視点を得ることができるでしょう。場合によっては、役割分担の見直しやサポート体制の強化が可能になるかもしれません。 もしどうしても辞める決断をするのであれば、それについての考えをもとに、適切なタイミングで話をすることが重要です。一人で抱え込むのは辛いですが、あなたが心の底で望む方向に進むためにも、一歩踏み出す勇気を持ってみてほしいと思います。あなたの気持ちを大切にし、無理をせず、自分自身に優しく接してあげてください。あなたの未来は、あなたが進むべき道を選ぶことでより良い方向へ向かうはずです。