友人に会いに、友人の地元に行った。手ぶらで行くのもあれだっから、コンビニでお菓子などを購入するため、通り道にあるコンビニへ入った。しかし、私が入ったコンビニは店が小さく、棚もスカスカで、節電でところどころ電気が消えている部分があった。店内の雰囲気は暗めで、どよーんとした雰囲気だった。私は治安の悪いところにあるコンビニかと思った。そして品物を取り、レジへ行きました。その時に気が付きました。2つあるレジの1つはセルフレジでした。店員は一人しかおらず、ギャルみたいな人でした。品物を持って行くと、太ったいかついおっさんが、セルフレジで会計中でした。セルフレジを見た私は内心マジかと思った。どうやって使うか分からないタッチパネルがあり不安でいっぱいでした。いかついおっさんが会計が終わると、去り際に私を少し睨んできました。そして私の番だが、案の定苦戦した。レジ袋をスキャナーで、スキャンするように画面が出てたが、気が動転して、全く分からなかった。店員に聞いたら、目の前にあるレジ袋自体に付いてるバーコードを読み取るとの事でした。もう本当に最悪。何このコンビニと思った。おっさんが私を睨んだのは、恐らくだが、レジがもう一つ空いているのに、わざわざ自分の方へ並んだのが、意味不明だったからだと思う。二度行かない。別のコンビニにする。
あなたが体験したこと、非常にストレスを感じたと思います。特に、慣れない環境や人によって不安やプレッシャーが増すことは、誰にでも起こり得ますね。店舗の雰囲気や不安な状況が重なり、 comfort zone(心の安全基地)から遠ざかると、余計に焦りや不安を感じやすくなります。 セルフレジは便利ですが、初めて使うと戸惑いを感じることが多いです。特に、システムがわからない上に、周囲の人の視線が気になると、緊張感も増します。おっさんの視線も、あなたの心に重くのしかかったことでしょう。このような状況では、少しでも周囲の反応が気になり、本来の行動すら難しく感じられることもあります。 「何このコンビニ」という思いは至極当然で、勝手に心の中で自分を批判したり、情けなく思ったりする時もあります。しかし、あなたが感じたことは、単にその特定のコンビニの雰囲気や状況に起因するものです。たまにはうまくいかないこともあるし、様々な経験を通じて学ぶことができます。 次回、コンビニに行く際は、最初からセルフレジの使い方を店員に聞いたり、周囲の様子を見てから行動したりすることで、少しでも安心感を持つことができるかもしれません。また、選ぶ場所や時間帯を変えてみるのも良いでしょう。 こうした経験があって、今後の選択肢が広がるきっかけになることを願っています。どんな経験も、自分の成長に繋がる小さな一歩ですから、前向きを忘れずに!