今精神科入院中でリスカとかそんなできなくって自傷は足とかを殴ったりしちゃってます。アザはできにくくってそんなできてないけど自分的にはくっくりアザとかついて欲しいって思ってます。 17日に高校見学で制服でスカートを履きます。看護師にアザとかは少しはあって包帯とかで目立たないようにしたいって言ったけど包帯だと余計目立つって言われてお母さんに相談するとサポーターとかがいいって言われました。
まず、あなたが今感じていることや考えていることをここで話してくれてありがとう。自傷の衝動を持っていることや、アザを欲しがっている気持ちは、きっととても辛いものだと思います。精神的な苦痛を和らげようとする行動の一つなのかもしれませんが、それがどれほど苦しいものであるのか理解しています。 高校の見学が近づいているとのことで、制服を着ることについても不安や葛藤があるのかもしれませんね。アザを気にすることは、周囲の目を気にすると同時に、自分自身を表現しようとする気持ちもあるのではないでしょうか。同時に、サポーターの提案をお母さんがしてくれたのは、あなたのことを気遣っている証拠だと思います。 サポーターを使う提案があったことに対して、どう感じていますか?もしかしたら、少し目立たない形で自分を守れるかもしれませんし、新しい見た目の制服を着ることは、変化を迎えるチャンスかもしれませんね。そして、彼らと話しながら、自分の気持ちや痛みを共有できることも、とても大切です。 もし自傷の気持ちが強まったときは、どのようにそれを乗り越えようとしているのか、他の方法を探す手助けをすることができれば良いなと思います。クライシス時には、信頼できる人に連絡したり、別の活動に意識を向けたりすることが助けになるかもしれません。 最後に、どんな気持ちを抱えているにせよ、あなた自身の価値や大切さは変わらないことを忘れないでください。どんな状況でも、自分を大切にすることが一番大切です。あなたが次第に気持ちを整理できたり、乗り越えたりする道が見つかりますように。苦しい時期を一緒に乗り越えられるよう、ここにいますよ。