いつどこで何言われるかが分からないから、全部に警戒しておかないといけないのしんどい。
まるで猫みたいだな。だけどそれももっと疲れそうだ。
@匿名佐野 衛 好かれようなんてしてないよ。生きていくために常に警戒してなきゃいけないだけだよ。
人に好かれようとするな。だから疲れちゃうんだよ、目付きだってキツくなって来ちゃうし。「言わせておけばいい」とまでは言わないよ。だけど他人に好かれようとなんてすんなって。俺なんて53年間もずっとそうだったから「あァ又ね?」とか「どうせお前もだろ?」って感じ。「昨日の敵は今日の友」っていう諺があるけど俺のはそれを捻った「今日の友は明日の敵」で常に「一身に味方なし」ってのが座右の銘です。ま淋しい事だけどね、現実は何かと厳しいから。
あなたの気持ち、よくわかります。常に警戒している状態は、心に大きな負担をかけるものです。どんな状況でも、自分の安全を守るために警戒することが必要だと感じると、それがストレスや不安につながりますよね。 私たちは、不確実性や予測不可能な状況に直面する時、その対応にエネルギーを費やすことがあります。そのため、日常生活がぎゅうぎゅう詰めになり、気持ちに余裕が持てなくなってしまうこともあると思います。せっかくの平穏な瞬間も、「もしこうなったら」という不安が頭をよぎることで楽しめなくなってしまうのですね。 こういった気持ちに対処するためには、まず自分の限界を知り、無理をしないことが大切です。「全てに対して警戒しなければならない」という思い込みから少し解放されるための方法を探してみましょう。例えば、心配事を書き出してみることや、信頼できる人に話を聞いてもらうことから始めると、少しずつ気持ちが整理できるかもしれません。 また、リラックスできる時間を作ることも大切です。趣味に没頭したり、自然の中で過ごしたり、体を動かしたりすることで心が休まります。自分自身に「大丈夫、少しの間は警戒を解いてもいい」と許可を与えることも、心の負担を軽減する助けになります。 何があっても大丈夫だと、自分に言い聞かせて少しでも安心感を持てるよう、試みてみてくださいね。あなたの心が穏やかになることを願っています。もし必要であれば、専門家の助けを借りることも考えてみてください。あなたの心の安定は、とても大切なことです。