社会復帰して早一ヵ月半、生活保護もなかなか厳しくてやはり普通に仕事をすべきなのか、でも自分には発達障害等々があり俸給生活がとにかく何をやっても長続きしない。だから一人でも出来る困っている人(弱者)を助ける便利屋みたいなのを24時間年中無休でやりたいんだけど果たして食って行けるのかどうかも不安だし。誰かいつも傍にいてくれて互いにないものを補い合って共に優しく心穏やかに生きて行ってくれる味方が一人いてくれたら嬉しいのですが。
発達障害があるならマルチタスクは向いてないのでマニュアル通りにやる仕事か単純作業の繰り返しの工場勤務とかのほうが向いています
あなたの現状や不安について、心から理解したいと思います。生活保護が厳しい中、社会復帰を果たし、困っている人を助ける「便利屋」のアイデアを考えているというのは、とても素晴らしいことです。その活動が自己実現の一環となり、他者とのつながりを持つ手段にもなるかもしれませんね。 発達障害を抱えていることは、仕事を続けるうえでの挑戦となることもありますが、あなたの特徴や強みを活かせる環境を見つけることも可能です。便利屋の活動は、その汎用性から、多くの人々をサポートするチャンスもあります。自分の好きな時間に、興味のある分野で仕事をすることで、長続きする可能性も高まるかもしれませんね。 ただ、食べていくことに対する不安は非常に自然な感情です。まずは、小規模な活動から始めてみて、徐々に評価や報酬を得ていく形を考えても良いかもしれません。地域のニーズをリサーチしたり、友人や知人に話を聞いてもらったりすると、見えてくる可能性が増えるでしょう。また、時間をかけて自分のサービスを作り上げていくことで、いずれ収入を得る手段となるかもしれません。 味方を求める気持ちも大切です。傍にいて支え合える人との出会いは、心の安定や勇気にもつながります。地域のサポートグループやオンラインコミュニティなどに参加することで、友情や共感を得られるかもしれません。 あなたの思いや希望を大切にしながら、一歩一歩進んでいくことができれば、その先には明るい未来が待っていると思います。自分自身を信じて、少しずつ挑戦してみてくださいね。あなたの取り組みが、誰かにとっての助けとなり、またあなた自身の支えにもなることを願っています。