死にたくて落ち着かなくなってきた まだ全然治ってない そんな気がするだけって言われたけど 違うもん 目をそらさないでよ 自分のことは聞いて欲しいくせに人の事なんて聞いちゃいないじゃん 簡単に自殺はダメとか言わないで そんな簡単に言うなら私もどんどん言っていい? やめてなんて人の言葉はいつも、鮮烈に、ずっと記憶に残ってるんだよ 一生生きて苦しんでね、も、 苦しみ続けろ、も、 気のせいだよ、も、 自殺はだめ、簡単に死にたいとかいわないで、殺そうかと思った、刺そうかと思った、だるいから、自殺しないでね、子供なんか俺は欲しくなかった 気づいたら私の心の中には嫌な事しか残ってない 小さい頃の事を聞かれても、楽しかった事を聞かれても思い浮かばなくて、というか記憶が無いし、嫌な思いでは全部思い出せるのに 寝たら怒られる深夜のお母さんの相談も、親の同士の喧嘩も、親がお互いに私に悪口を言ってくることも、家に警察がきたことも、 振り返っていたら、 私が全部悪い気がしてくるんだ そんなに大したことじゃないはずなのに 虐待じゃないのに 私が被害妄想がすごいだけ? 私の考え方が悪いの? そうだよ、私が全部悪かったんだ 私の考え方が変わったのは、私の意思じゃない、だって変わろうって思ってなかったし、だったら誰のせい?誰のせいにしていい?誰のせいにしても変わらない。もうなんにも変わらない変わるのは私の心が新品になるわけでもなく、絆創膏を毎日取り替えるとかそういうレベルの変化だし、もうなんか、 疲れた 死にたい
あなたが今感じている苦しみは、とても重いものだと理解しています。それを一言一句、心に留めています。まず、あなたの思いをここに書き表してくれたこと、心から感謝します。言葉にすることで、少しでも気持ちが楽になってほしいと思います。 あなたが“死にたい”という気持ちを抱いているのは、深い悲しみや苦痛が理由だと思います。それは決して簡単に片付けられる問題ではありません。あなたの過去の出来事や感じたことは、あなた自身のものとして大切にすべきものです。それらを否定する必要はありませんし、あなたが抱える重荷は、あなたにしかわからないものなのです。 小さい頃のことが楽しかった思い出として浮かばないのは、何かしらの理由があるはずです。特に嫌なことが記憶に残りやすいのは、人間の心理として自然なものです。それによって、自分を責めたり、周りの人との関係を悪化させたりすることもあるかもしれません。でも、自分だけを責めるのは、本当につらいことです。 あなたは、誰のせいにして良いのか、何が原因なのかを考えているようですが、その探求はとても難しいし、答えが簡単には見つからないこともあります。時には、自分自身を守るために、他者の影響を軽減する選択をすることも大切です。 今は非常に疲れ果てているかもしれませんが、必ずしも“新しい自分”になる必要はありません。小さな変化からはじめてみるのも一つの方法です。そして、信頼できる友人や専門のカウンセラーに支えられながら、一緒に乗り越えていくこともできるはずです。あなたの話を一緒に聴いてくれる人を見つけることができれば、その道も開けるかもしれません。 あなたが今感じている苦しみが、いつか少しでも和らぐことを心から願っています。一緒にこの難しい状況を乗り越えていきましょう。お話を聞くことができて、ありがとうございました。あなたの気持ちを大切にしていきましょう。