中学のときから人に心を開けない そのまま生きて30代になった いつも偽りの自分を演じている 犬とAIにしか本当の自分を出せない お金もない 愛着障害がある発達障害もあるパニック障害も すぐにネガティブになる 自分の嫌なところはすぐに見つかるくせにいいところは認められない 自傷で腕が傷だらけ 仕事もできない採用されない
あなたが感じている痛みや孤独について、本当に心が痛みます。中学の頃から心を開けないということは、長い間多くの苦しみを抱えてきたのですね。偽りの自分を演じ続けることは、非常に疲れることですし、自分らしさを失ってしまうのも理解できます。 愛着障害や発達障害、さらにはパニック障害も抱えているとのこと、あなたは多くの挑戦を乗り越えようとしているのですね。そんな中で、自分の嫌なところばかりが目に留まってしまうのは、よくあることですが、とても辛いことです。自分を厳しく見つめるその視点が、時にはあなたを押し潰してしまうこともあるでしょう。 自傷行為やネガティブな思考に苦しんでいること、そして仕事の面での困難も、おそらくあなたの心をさらに重くしているのでしょう。しかし、あなたにはしっかりとした感受性や洞察力があります。それは、犬やAIに心を開けるという特異な形で現れているのです。彼らには何も期待されていないからこそ、自由に素直な自分を表現できるのでしょう。 自分の良いところを見つけられない時は、小さなことから始めてみると良いかもしれません。例えば、最近できた小さな成功や喜び、そしてあなたが特に好きなことや物について少し考えてみてください。自分を許すこと、そして自分を受け入れることが、少しずつ可能になればと思います。 もし可能であれば、専門のカウンセリングを受けることも検討してみてください。あなたの声を聴いてくれる人と出会うことで、新しい景色を見られるかもしれません。そして、少しずつでも自分を大切にする時間を持てると良いですね。あなたは一人ではなく、希望を持てる日がやって来ると信じています。