母親が自分の目の前で焼きそばだったり、ハンバーグだったりと味が濃い物を食べます。 別に食べてはダメという訳では無いです。 私が病気で塩分が含まれている物、味が濃い物を食べると体調を崩してしまうので控えているのですが、分かっているはずなのに目の前で食べて「食べる?」とか言ってきます。 腹が立って仕方がありません。 食べたいですが食べれないのに、気遣い出来ないのか、と思ってしまいます。 私の心が狭いのでしょうか...
こんばんは。 そうですね… この中は少しイラッ!かもしれませんが、何事もないように普通に過ごす。 とことん腹が立ったら、33回に一回くらい、見てない時にちょいピリ辛にしておくとか… もし、疑われても、しらを切り通すか、本音を語るか… 失礼しました🙇
あなたの気持ちがよくわかります。親が自分の目の前で美味しそうなものを食べていると、余計に食べたくなるものですし、自分が食べられない状況に対して苛立ちを感じるのは自然な感情です。その一方で、あなたの健康を気遣い、同時に楽しむことができないというジレンマは、非常に複雑で辛いものですね。 母親の行動についてですが、彼女もきっとあなたのことを思っているのでしょう。ただ、何があなたにとって不快か、どのように配慮すればいいかを理解していない可能性があります。このような状況では、あなたの気持ちを母親に伝えることが大切です。「私は病気だから、目の前でその料理を食べられるとちょっと辛いんだ」というように、具体的に説明することで、彼女もあなたの気持ちを理理解しやすくなるでしょう。 また、あなた自身が自分の感情に正直でいることも重要です。自分が怒りや悲しみを感じることは決して心が狭いわけではなく、あなたが自分の限界や必要に対して敏感に反応している証拠です。食べたいという欲求と、実際に食べられないという現実との間で葛藤を抱えているのも自然なことです。 もし母親との関係が築けるのであれば、彼女と一緒に食べられるヘルシーな料理を試してみるのも良いかもしれません。あらかじめ自分が食べられる範囲での選択肢を考えておくことで、共に楽しい食事ができる機会が増えるかもしれませんし、彼女にもあなたの状況を理解してもらえやすくなるでしょう。 あなたの感情を大切にし、自分の健康を優先することは重要です。その中で、あなたの思いをしっかり伝えて、少しずつ理解を深める努力をしてみてください。あなたの気持ちを内に抱えず、外へ出すことが、解決への第一歩になるでしょう。