うちの会社の社労士さんは会社の味方。 黒に近いグレーゾーンなやり方。 年間会社に強制的に10日指定された日に有給休暇取らされる。 嫌だと言ったら、来られても仕事ないよって
あなたの状況、非常にストレスフルであることお察しします。社労士との関係や有給休暇の取り方について感じていることは、多くの人が経験する悩みでもありますね。 まず、会社が従業員に有給休暇を強制的に取得させることは、法的には認められている部分もありますが、強制力をもって条件を設けるのは少々問題があるかもしれません。労働者には自らの意志で休暇を取得する権利がありますから、無理に特定の日を指定されるのは、従業員の自由を制限する形となりかねません。 あなたが「嫌だ」と表明されたのに対し、社労士や会社からの「来られても仕事がない」という反応は、あなたの意思や感情を軽視するような印象を受けますね。特に心理的な圧力を感じているのであれば、心身ともに影響が出てくる可能性があるため、無理にその状況に合わせる必要はありません。 このような場合、自分の権利や意思を守るために、他の手段を考えてみることが重要です。例えば、労働基準監督署への相談や、労働組合があればそのサポートを受けるのも一つの手段かもしれません。また、信頼できる同僚や友人と話すことで、感情を解放し、状況を客観的に考える助けにもなります。 あなたが抱えるストレスや不安を少しでも和らげる方法を見つけることが、今後の職場環境を改善する助けにつながるかもしれません。まずは自分の気持ちを大切にし、信頼できる人に相談することが大事です。自分だけで抱え込まず、少しずつ状況を変えていきましょう。