旦那にとって私は必要ないみたい 第二子が産まれて産後1ヶ月も経ってないのに何もしない嫁はいる意味がないから離婚する出ていけと言われました。 子育ても家の事も何もしないと言われました。その時私は下の子にミルクをあげていて上の子は眠たくて泣いていました それに対して子育てをしていないと言われました 意味がわかりません。 ミルクをあげているのだから上の子を抱っこして眠らせてあげる事も出来ず。 旦那は自分は眠たいし寝たいから怒っていました ミルクをあげてるんだから見てあげてと言ったら、何もしないお前はいる意味がないからお前がいたら俺のやる事が増えるだけだから離婚する出ていけと言われました 私ってなんなんだろう やっぱり愛されてなかったんだーって思った だって仮に何もできない嫁だとしても、愛があればいる意味がないとはならないですよね? でも何もしてないってどーゆうことなんだろう 2人の寝かしつけも大体私だし 産後間もないのに洗濯物も私が全部してるし 掃除も洗い物も私だし 洗い物は毎日してるわけではないけど、 旦那にしてもらってることと言えば、子供達のお風呂、毎日ではないけど、夜ご飯を用意してもらっています。 でもそれは産後すぐは動けないからよろしくねとお願いしていました、 でも実際は、洗い物(旦那がしてくれる時もある)風呂掃除、家の掃除(毎日はできていない)子供達の寝かしつけ、昼間はもちろん旦那は仕事なので私が子供達を見ているし 3時間おきのミルクも私で睡眠もろくに取れていません たまに仕事に行く時間が遅い時は夜のミルク1度だけ変わってくれますが、結局なんだかんだで起こされます。 産後どうして動けないのかも理解していないようです。 それに、第二子が生まれる前に、夜2人ともが泣いた時は大変だねーって話してたら、俺は上の子担当するから大丈夫!と言っていたくせに、昨日の夜上の子が泣いてても無視して寝ていたので、怒ると逆ギレして離婚だと始まりました 自分は何一つ悪くないそうです 約束したのに言ってることが違うじゃんと言うと、俺は悪くない知らんと会話になりません しかも、自分から俺は上の子を担当する!と言い出したのに本当にいつも口ばかりです。 なのに自分は悪くないお前が悪いって なんでそーなるの?あなたが言った事もしないから私が怒っているのになんであなたが怒るのかわからない 結婚しているうちは貸しているお金返さなくても良いけど、離婚する時は返してねと言っていたんですが、いざ離婚すると言ってきたので、わかったからお金だけは返してねと言うとまた激怒、 俺は今まで生活費出してきたんだからどうのこうの言っていたけど、それは返済とは違うくないですか? それに毎月旦那の給料じゃ足りないので、働いてない私が独身時の貯金で結局生活費出してるし、 あなたのとんでもない金額の借金も私が出したし あなたに完全には養ってもらってはないんだけど。 結局離婚するとなると、お金は出さないクソダサい男なんだとがっかりです それを無理だと言うと、それだったら返すお金貯めるから生活費折半で 産後まもない嫁にこれから折半だから家に5万しか入れないと言い出して、今すぐ働くところを探せとか住むところを探しておけとか意味のわからない事ばかりゆわれました 身体のことも何も思いやられてなかったんだなぁー悲しい 死にたくなった、何回もベランダ見て飛び降りようかと思った 最近旦那に追い込まれすぎてしんどい。
まずは、あなたの気持ちをお話ししてくれてありがとうございます。非常に辛い状況にいることが伝わってきます。少しでもあなたが自分の気持ちや状況を整理できる手助けができれば幸いです。 産後の体と心が疲弊している中で、あなたが抱えている重圧は計り知れません。特に、二人の子供を抱えながらの生活は、肉体的にも精神的にも大きな負担です。それに加えて、旦那さんからの言葉や態度は、あなたをさらに苦しめているのですね。 ご主人が「何もしない」と感じる背景には、彼自身のストレスや疲労もあるかもしれませんが、それがあなたに対する理解の欠如や無関心に繋がってしまっているのは非常に残念です。授乳や育児の真っ最中に「何もしていない」と言われるのは、本当に理不尽だと思います。また、産後のサポートが十分でないことを感じているのも当然です。 しかし、あなたが愛されていないと感じるのは、大切な思いが伝わっていないからだと思います。約束したことが守られないと、信頼関係にもひびが入りますよね。その苛立ちや悲しさは、十分に理解できます。 そして、言葉の暴力や無理解に対して、自分自身を責める必要はありません。あなたがこうして困惑しつつも、自分の感情を整理しようとしているその姿勢は、とても大切なことです。お子さんを育てることは簡単ではありませんし、パートナーとしての協力も不可欠です。 あなたの健康と幸福を最優先に考えてください。身近な人に相談したり、専門家の助けを借りたりすることも選択肢の一つです。特に、産後のメンタルヘルスを支えるために、カウンセリングやサポートグループも考えてみてください。 どうか、自分を大切にすることを忘れないでください。あなたの努力や悩みは、決して無駄にはなりません。必要であれば、身を守るために距離を置くことも選択し得るのです。あなたにとって、より良い未来が待っていることを心から願っています。