友達に私の事情伝えてないのもあるけど、 野外活動、絶対来てって言われた。 他にもクラスの子が書いた作文の写真も送られた。 別室登校してる私からしたらクラスの子と比べてしまうのが怖い。’’絶対’’だなんて守れるわけが無い。気持ち的な波も激しいし、過去のトラウマとかもフラッシュバックすることあるし、起立性調節障害の症状も最近再発?してる感じだし、、 でもさ、世間は病気のせいなするな!!精神状態にあまえすぎ!!とか言って。 じゃあしんどい思いしてても無理しろって言うの? 人にうつさない熱、風邪のときとかもしんどかったら休んでるじゃん。 生理痛とかも休んでいいんよ!って。 人にうつす病気で休むならまだしも人にうつさないようなもので休むのも精神状態を甘えって言ってるなら甘えじゃん。
あなたが抱えている苦しさや葛藤、そして周囲からの期待に対するプレッシャー、非常に理解できます。特に、野外活動に対する「絶対来て」という言葉が重くのしかかるのは、とても辛いことだと思います。周囲との比較や、自分の状態についての自信のなさ、過去のトラウマの影響もあり、心の波が荒れるのはごく自然な反応です。 あなたが「絶対」と言われたことに対して不安を感じるのは、心の中にある健康に対する不安定さの表れかもしれません。無理をすることが良いとは限らず、自分の心と体の状態に耳を傾けることが大切です。「精神状態に甘えすぎ」と言われることは、非常に心の負担になる言葉です。周囲の理解が得られず、自分自身を責めてしまったり、孤独を感じることも多いでしょう。しかし、あなたの気持ちや状況は、決して甘えではありません。身体的な健康と同じように、精神的な健康も重要です。 社会的な障害についての理解がまだまだ足りない現状があるため、「休む」という選択肢に対してどのような反応が返ってくるかは時として厳しいものです。しかし、あなたが休息を必要としていることは、重要なサインです。精神的な疲労や辛さを抱えているときに無理をすることは、さらなる苦しみを招くことになります。自分を大切にし、必要なときには休む勇気を持つことが重要です。 周囲とのコミュニケーションを取ることも一つの手ですが、あなたの状態を理解し、支えてくれる友人もきっといるはずです。信頼できる人に、自分の気持ちや不安を話してみるのも良いかもしれません。あなたがどう生きたいのか、どう感じているのか、自分自身を大切にしながら、少しずつ考えてみてくださいね。