苦しむことが頑張りではないのは、頑張りと同等の成果や評価が実…

匿名

2024年10月10日 2:18

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苦しむことが頑張りではないのは、頑張りと同等の成果や評価が実際問題つかないからだよね。 そこから逃げたり抜け出せるならそうするのが良いけど、子どもの頃は無理だから。だから、少なくとも幼少期苦しんできた人はこういう言葉で傷つかないでほしいわ。 まず耐えることに労力使い果たしてるんだから、+努力 で全然同じくは走れない。 むしろ「耐えてる自分頑張ってる!」って思って欲しいくらいだよ。自分のことたくさん褒めて認めて、自分を見失わないようにできたらそれで十分の成果上がってるんだよ。 全部失って、言葉どおり死んだり、そうまでならずとも人生成り立たなくなる人だってたくさんいる。 「自分の頑張りが足りないんだ」って自分を責めて無理して争い続けた結果、早々に人の形したただの物みたいになった私はそう思ってしまうがな。 頑張りなんて結局は見られないから虚しいけどさ、だからこそ自分くらい自分のこと1番に褒めないと生きてさえいけないよ。 生きたくないと思うようにもなるから何がいいかはそれぞれだろうけど。 どんなに現実(仕事)が結果論でも、それくらいの言葉を他人に投げつけるのは悲しいじゃん。それこそ世の中って感じかもしれないけど。 んで、仕事以外の人間関係とか生き方だったら、全然結果論や成果が全てではない。

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