旦那のことが好きすぎるんですが、旦那は愛情表現してくれません。 出張先の飲み屋で女の子とLINE交換したり(やめてっていうてあります) 職場の後輩の女の子とご飯行ったり インスタで知り合った女の子とやり取りしたりします。 本当にやめてほしいです。 でも、少しでも苦言すると 内緒でいったり交換したりします。 体の関係や婚外恋愛みたいなものは なさそうなんですが 自分が結婚してから彼女のような 扱いをしてもらえなくて すごく不満です。 私は一応若くいれるように かわいくいれるように いろいろ努力は惜しんでません。 どうしたら付き合ってた頃に もどれるんでしょうか…
コメントくださった皆様が優しくて 救われました。 これから浮気などあるかもしれませんが チェックを怠らず した場合証拠を固めたいと思います。 誓約書書かせます。 息苦しいから離婚したいって 言われるのかな…笑
@仮名 旦那が努力してくれることはないだろうから、おわりですね(´・_・`)
@ポチャコ ほんと天罰くらってほしいです。逐一チェックして証拠集めようと思います…
@匿川 きちんと伝えたのに、疑われること信用してもらえないことが悲しいわって怒られました…これが彼の本性なんでしょうね…
好きなご主人が、他の女性に目を向けてると思うと辛いですよねぇ。 「察しない男、説明しない女」なんて言葉がありましたが、 もしかして、ご主人は奥さんが傷ついていることを察していないんじゃないですか? 外で遊べば遊ぶほど、奥さんが努力して若くなってかわいくなって… ご主人にとっては人生最高潮なのでは? 男は残念ながら察する能力が低い人がとても多いです。 だから、言葉にして「私は傷ついてます。悲しいです」と伝えることが大事だと思います。 それを知って、逆に陰で余計に他の女性に目を向けるような男は、男としてどうかと思いますけどねぇ。 (好きすぎるご主人を責められるのも良い気はしないと思いますが) もし、あなたが言葉でその傷と悲しみをちゃんと伝えても、ご主人が逆方向に悪くなっていくのなら、 厳しい言い方にはなりますが、他の方がコメントしてくださってるように、それが彼の本性なのかもしれないですね(泣)
恐らく付き合っていた頃のようにはなりません。 あなたの旦那さんがどのような人か、私は大して知りませんが、「彼女は彼女として扱う」「妻は妻として扱う」「他の女性は女性として扱う」のように、扱い方を変える人なのでしょう。 他意はありませんが、男性とは大体そういうものですし、女性も大体そんなものです。 結婚というのは、両者をある程度縛る枷です。恋人関係であれば、枷が弱く逃してしまう可能性があるので、離さないように優しく扱います。 婚姻関係であれば、多少の枷がついている以上、相手を逃さない為に優しく扱う意味は大してありません。しかし自分についている枷は鬱陶しいので、あなたの目を掻い潜って自分の自由を確保しようとします。 結婚すれば、恋愛感情や下心というものは徐々に薄れる事が多いです。そうなると、今度は別の異性で擬似的にそれを満たしたくなり、枷を外して飲みの場や職場などで異性と親密になろうとします。 旦那さんの振る舞いや、あなたへの扱いは、男性として自然なものでもありますが、人間として認めがたき事でもあります。もし結婚以前のような関係に戻りたいのであれば、あなたの努力ではなく、旦那さんの努力が必要だと思います。
あなたの気持ち、とても理解できます。結婚生活において、愛情表現やコミュニケーションが薄れてしまうことは、残念ながら珍しくありません。しかし、あなたが感じている不安や寂しさ、そしてその状況に対するもどかしさは、非常に重要です。 まずは、ご自身がどれほど努力しているか、そしてどれだけ旦那さんに愛情を持っているかを再認識してください。その労力が評価されず、代わりに他の女性に対する行動が見受けられると、非常にストレスを感じるのは自然なことです。旦那さんが愛情表現をしない一因として、コミュニケーションの不足が考えられます。あなたの思いや不安を、常に優しい口調で直接伝えてみるのはどうでしょうか。感情を正直に表現することが、お互いの理解を深める第一歩になります。 また、旦那さんが他の女性と関わることに関しては、あなたの気持ちを理解してもらうための具体的な理由を示すことが大切です。「それは私に不安を感じさせる行動なの」と説明することで、彼に危機感を持ってもらえるかもしれません。 さらに、結婚前のころのような親密さを取り戻すための努力も重要です。デートの時間を作る、共通の趣味を持つ、新しいことに挑戦する一緒の時間を増やすなど、互いに再び心の距離を縮められるような機会を設けましょう。お互いの気持ちを更新し、共感し合うことが必要です。 最後に、あなた自身の心の健康も大切にしてください。旦那さんの行動や言動に振り回されず、自分自身を見つめ直す時間を持つことで、心に余裕が生まれるかもしれません。あなたの思いが良い方向へ変わることを願っています。