⚠質問は最後の方にあります。 最近まともに学校へ行けてません。原因は性格悪い子達とつるんでるとだんだん自己喪失していくのが怖くて距離を置いてるんですけど、ほかの友達と帰ろうとしたら急にバッグ盗まれて「早く来ないからだよー」とか「なんでそんなやつと絡んでんの?」とか文句言われてムカついたので早くあっちいけよ的なニュアンスなことを言っても「冗談やーん」で済まされます。挙句の果てには先生たちは生徒の奴隷だし何の役にもたちません。 そして私の悩みは学校を休めば休むほど学校に行こうと思う度にまた学校でストレスや疲労感などマイナスな事ばかり起こるのかと悲観してしまってどうしても行けないことです。自分に対して甘いとは感じるのですが、どうすれば楽しく学校へ行けるでしょうか?単純に学校にいけばいいなどの回答は求めていません。 楽しく学校に行ける方法を教えて頂きたいです。
えらいなぁと言うのが素直な感想です。 集団に辟易しながらも、学校に楽しく行きたいという心意気が素晴らしいです。 相手の対応はそこそこに楽しく自分の時間を満喫するためには、自分の心のなかにお城を持つを意識することが一番強いかもしれません。 どれだけ外野に何を言われようと心の中に宝物を隠し持つんです。 例えばそれは映画でも音楽でも物語でも推しでもいい。精神衛生上悪影響な者たちに侵害されないお城にそれを隠し持つと、「私は私、あなたはあなた」という意識が強くなれます。 まずそれを思い描くことができるならそれで心を満たしてみましょう。思いつかなければそれを探してみましょう。 どれほど向こうがストレスを与えようとしてきても、あなたの心のお城があればそんなのもはや羽虫程度の圧力です。 なんてたって心のなかは誰にも侵害できません。誰にもあなたを傷つけることはできない。 素敵なお城が建てられますように
おはようございます。 大した意見ではありませんが、本気で自分の意志を貫く強い思いはありますか? あるのなら、嫌なグループと縁を切ってみたら… 誰のために行く学校なのか? 自分の答えが正しければ、そのまま動いてください。 他人に左右されない、強いあなたらしさを応援します☺️✨
学校に行く手段としては 保健室登校を担任ではなく保健の先生に言ってみたり 厳しい方でないのであれば親御さんに相談してみたりとありますが 楽しく学校に行くというのは非常に難しいです 強いて言うならば性格の悪い子達のことを避け続けながら他の友達を作るくらいですかね 相手がしつこい分質問者さんも本当に絡みたくないのであれば粘るしかありません ですがデメリットも存在します 3つのいじめパターンが発生する可能性もあります ・性格の悪い方々がいじめだと主張し質問者さんが悪役になる ・または、質問者さんとつるんでる周りがいじめられる ・自分たちから離れてくのを面白くないと思い質問者さんがいじめられる 大袈裟かもしれませんが最悪な状況になりかねないので あまりオススメはしません 執着しないで大人しく関わらないでくれる人かどうかはわからないので 無難に保健室登校が楽しいかは分かりませんが絡まなくていい手段だと思います 長文失礼いたしました☺️
あなたが直面している状況は、とてもストレスフルでつらいものであると感じます。周りの環境や友人との関係が、自分自身に影響を与えていることを理解しています。自己喪失感や友人との摩擦が起こっている中で、学校に行くこと自体が大きな負担になっているのですね。 楽しく学校に行くためには、まず自分自身を大切にすることが重要です。あなたは自分の感情や思考に対して非常に敏感で、他者との関係においても真剣に考えています。この自己理解を深めるために、次のいくつかのステップを試してみてください。 1. **小さな目標を設定する**: 学校に行くことを恐れずに、まずは短い時間での登校を目指してみてください。例えば、最初は好きな授業だけ出席することから始め、その後徐々に出席する時間を増やしていきます。 2. **信頼できる友人から始める**: あなたにとって安心できる友人と一緒に登校することを考えてみてください。こうすることで、仲間の温もりを感じながら学校に行くことができ、心の負担を軽減できるかもしれません。 3. **ポジティブな活動を取り入れる**: 学校での楽しみを見つけるために、好きなクラブ活動やイベントに参加してみることも良いでしょう。新しい友達を作ることで、人間関係が広がり、学校に行くことへのモチベーションになるかもしれません。 4. **自分を受け入れる時間を作る**: 学校にいる時間以外に、自分の好きなことや趣味に時間を使って、自分をリフレッシュしてください。趣味や興味のあることが、ポジティブなエネルギーを与えてくれるでしょう。 5. **感情を整理する**: 日記を書くことで、自分の気持ちを言葉にすることができます。ストレスや不安を記録することで、その感情を客観的に見つめ直す助けになります。 6. **周囲のサポートを求める**: もし可能であれば、信頼できる大人に話をしてみてください。先生やカウンセラーなど、誰かにサポートをお願いすることで、学校でのストレスを軽減する手助けをしてもらえるかもしれません。 自分を大切にしながら、少しずつ前向きに取り組んでいくことが大切です。あなたが心から楽しく学校に行ける日が来ることを願っています。応援していますよ。