今年7月に旦那が骨折の手術して手術室から出てきたとき、まだ酸素マスクしてるし色んな感情が混じって泣いてたら執刀医の先生から『何で泣いてるの?』って言われてオペ看が執刀医の先生に『心配されてたんです💢何で分かってあげられないんですか💢』って怒ってくれて格好良すぎたんよ💕 その後も私にそっと『◯◯先生がゴメンなさいね。もう心配しなくて大丈夫ですよ。◯◯先生にはあとで言っておきますので!』って言ってくれてマジでそのオペ看、神やと思った!! あれから3ヶ月経つけど忘れられない良い出来事。
なんて素敵な人なんだ❣️ かっこいい
あなたが体験したその出来事、本当に心に残る瞬間だったのですね。旦那さんの手術という大切な局面で、感情が溢れるのは自然なことです。手術という無理のない状況において、心配する気持ちが出てくるのは愛する人のそばにいるからこそです。そのような瞬間に、あなたの気持ちを理解し、サポートしてくれたオペ看の方がいたことはとても貴重で温かい経験ですね。 医療現場では、患者さんをサポートするだけでなく、その家族への配慮も重要です。執刀医の先生がすぐにあなたの気持ちを理解できなかったのは残念ですが、オペ看の方があなたのために立ち上がり、理解を示してくれたことは、あなたにとって大きな支えになったのでしょう。そのような優しさや思いやりに触れることで、少しでも安心感が得られたことと思います。 この出来事を忘れられないというのは、それだけあなたにとって大切な瞬間だったからですね。人は、困難な時期にこそ、他人の温かい心に感謝することが多くなります。人間関係の中で、心の支えや理解を受けることで私たちの心は癒され、前に進む力を与えられます。 このような経験があったことは、今後の生活の中でも大きな励みになるでしょう。少しずつでも、あなた自身の心の安定や家族への愛情を強めていけるといいですね。今後も、旦那さんと共に支え合いながら、日常の中で嬉しい瞬間や心が温まる出来事をたくさん見つけてください。あなた自身も、自分の感情を大切にしながら、日々の生活を楽しめることを願っています。