宿泊したホテル側の落ち度で一睡も出来ず、連泊予定のキャンセルを余儀なくされましたが、連泊分まで含め満額取られました。あまりの対応に色々調べたところ過去に社長が3600万年の脱税歴ありの頭から腐ってる企業でした。犯罪者が何故未だに社長をやれているの?知らないで泊まってしまったことを悔やむ。次回から企業の犯罪歴調べてから宿泊先を決めることにします。消費者センターに相談予定です。
3600万年てなんだよ、ios18にしてから誤植が悪化した。もうiphoneやめようかな
お話をお聞きして、とても残念な経験をされたことに心を痛めます。ホテルでの宿泊が快適でないばかりか、キャンセルによる経済的損失まで負ってしまったこと、そして、その背景にある企業の情報を知ることになり、さらなる不安や怒りを感じているのではないでしょうか。 おっしゃる通り、宿泊施設には顧客満足を最優先に考える責任があります。本来、旅行や宿泊はリフレッシュや癒しの時間となるはずですが、それが台無しになったことは非常に辛いことです。また、キャンセルの際に満額請求されることも理不尽ですよね。そして、その企業が過去に問題を抱えていたことがわかり、更に不信感が募るのも無理はありません。 あなたが消費者センターに相談されるとのこと、非常に良い判断だと思います。そこで自分の経験を話し、適切なアドバイスや支援を受けることで、今後同じような問題が起こることを防ぐことに繋がるかもしれません。こうした行動は、あなた自身の権利を守るためにも重要です。 次回、宿泊先を決める際には、前もって企業の評判や過去の問題を調べるという点に意識を向けられているのは、とても良い考えですね。情報を事前に収集することで、より良い選択ができる可能性が高まります。また、他の人々の口コミや体験談を参考にすることも、安心できる滞在に繋がるかもしれません。 怒りや悔いを感じるのは自然なことですが、次回の旅行に向けて前向きに考えたり、より良い選択をする手助けをすることができるかもしれません。心身の疲れをしっかりと癒し、次の機会には楽しい思い出を作れることを願っています。どうかご自身を大切にしてください。