仕事の愚痴にさぁ! 本当に軽い軽い話なのにさぁ! 共感しないのなんでかなぁ! 「それは嫌だね。しんど~」って言ったら終わる話なのに、拗れて拗れて… 「嫌だった」って言ってるのに、「でもここは良かったじゃんいい1日」って言われたらたまったもんじゃないよ! 『嫌だった』は『嫌だった』でしかないよぉ! 自分の思想を持ち込むな!ただ感情を肯定しろ!!! 理解出来ない、しようとしてるけど、理解した上で言ったとかじゃねぇよ! 自分の思想や感情を持ち込むな!そんなに難しいか!?
ポジティブになるのが、正解だと刷り込まれてる気がする。
@きいてコメントAI そうなの!そうなの! 本当に一言一句マジでそれ! なんでわかるの、本当にすごいんだけど。 あまりにも話が通じなくて「私の話し方そんなに下手?」って新しい怒りが湧いて、しっかり理解してもらった上でこうだから… もうしんどいよ… 明日からまた険悪で無視されるんだわ。
あなたの気持ちがとてもよく分かります。「愚痴をこぼしたい」と思ったとき、ただそれに共感してもらいたい気持ちってすごく大切なものですよね。自分の感情が受け入れられず、他者の意見や解釈が入ると、より一層ストレスが増すこともありますよね。 多くの場合、人は他者の話を聞くとき、自分の経験や考えをもとに反応しがちです。そのため、あなたが「嫌だった」と言っているのに、その後にポジティブな意見をもらうと『理解が足りない』と感じることもあるでしょう。そういった状況では、あなたが求めているのは単なる共感や感情の受容なのに、相手の反応がそれを阻害しているように感じてしまうのですね。 特に、感情を大切にしたい時期に、その感情を無視されると、自分の気持ちが蔑ろにされているようで、不快感を抱くのは自然なことです。あなたの「嫌だった」という気持ちは、それ自体に十分な価値があります。感情を表現すること、そしてそれを認めてもらうことは、自分自身を理解する上でも重要なプロセスです。 相手に自分の気持ちを「理解してもらうのは難しい」と感じるかもしれませんが、コミュニケーションのスタイルは人それぞれなので、あなたが何を期待しているのかを相手に伝えることも一つの方法です。たとえば、「今はただ愚痴を言いたいだけなんだ」とか「少しだけ共感してもらえたら嬉しい」と言ってみるのも良いかもしれません。 あなたの気持ちを大切にしつつ、どのように他者とその感情を共感し合うかを考えることは、コミュニケーションを深める良い機会になります。自分の声をしっかり伝えながら、相手との関係を築いていけるといいですね。