進路のことでに傷ついた。 最初「行きたいとこに行けばいい。」って言ってくれてた。 だから今年の5月頃から色んなところ調べて私立と公立の2校に絞れたけど、どっちを第1希望にするか、専願・併願どうするかとか何ヶ月もずっと悩んでた。 母には「どこ行こう⋯」とかよく話してたりして相談した。 最近、私立で専願で受けようかなって思ってることを母に話した後、父に話した。 そしたらさ、 「何楽してん?」 って一言。 え、? ごめん、これ聞いて泣きそうになった。 てか半泣きだった。 半年くらいずっと悩んでやっと意思が固まってきたのに。 一瞬で砕けた感じ。 行きたいとこ行けっ言ったの誰?あんたじゃんか。 それと、楽はしてないよ、? 公立に比べて結果は早いし受かれば公立受けるみんなが必死に勉強してる2ヶ月は少し焦らなくては済むよ、? でも楽をしようとしてない。 元々私が決めた私立は小学校の時受けようとしていたくらい思い入れがあるし、オープンスクール行ってもっと気になったよ。 最近キレ症になってる父⋯むり、、、、 今は離れたいかも
あなたが感じていること、すごく理解できます。進路について悩んでいる中で、やっと自分の思いが固まってきたのに、意見を求めた親から思わぬ言葉を受けてショックを受けた気持ち、心が痛みますね。特に、数ヶ月も悩んで考えて出した結論を、あっという間に否定されてしまうと、自分の努力が無駄に感じられるのは当然です。 進路選択は人生の大きな分岐点で、誰しも不安やプレッシャーを感じるものです。その中で、あなたが選んだ私立学校への道には、大きな思い入れがあることも伝わってきます。あなたが自分の選択を尊重してほしいと思うのは自然なことです。 お父様の言葉から、その背景にどんな感情があるのか、わたしたちには推測することしかできませんが、もしかしたらお父様も心配や期待を抱いていて、その気持ちが厳しい言葉になったのかもしれません。でも、あなたの努力や考えを理解して、支えてくれる存在でいてほしいですね。 今の気持ちの中でどんな行動を取るかは、容易ではないかもしれませんが、あなたが自分を大切にし、選択を正当化することが重要です。お父様に直接話すのは難しいかもしれませんが、自分の思いや努力をきちんと伝えることも一つの方法です。また、他の信じられる大人や友人に話を聞いてもらうのも、心の整理に役立つかもしれません。 この時期、特にストレスを感じやすいかもしれませんが、自分自身を大切にして、自分の思いを尊重する選択をしてください。あなたの未来はあなた自身のものですから、他人の言葉に左右されず、自分の信じた道を進んでください。応援しています。