今、小学校で非常勤で働いているのですが、去年まで崩壊していたクラスの算数を持つことにもなり、去年よりプレッシャーと忙しさがまし、常に頭痛と動悸がとまりません。 休憩時間はほぼ無く、給食や掃除の補助にも入っているので、いつも給食は五分くらいで胃に流し込み、毎日次から次へと頭がまわない中、四階までの階段を行ったり来たり、体だけは動かし続けるという状態です。考える前に体が動き、心ここにあらずという状態です。帰宅後は、急いで晩御飯の準備、子どものお迎えやお世話などをし、頭はずーっと次の授業の準備をしなくてはと焦りばかり。準備をしっかりしないと、自分の授業が崩壊してしまうかも。と心配ばかり。息子達にもあまり構ってあげられず、よくわからないまま1日が終わります。最近は、休みの日も仕事が心配で、何をやっても元気が出ず楽しくありません。 先日、息子達が次々と熱を出し、やむおえず休んだのですが、夫にどちらが休むかジャンケンをしようと言うと、「ふざけるな。おれの仕事バカにするな。お前の仕事と意味合いがちがう。休むのはお前の役割だ」「仕事休めないならやめたらいいやん。」と言われてから何だか、何もかも苦しくてつらいです。一日休むと、授業の補習や、予定の組み直し作業に追われて大変で。夫とは大喧嘩となり、息子達にも悲しい思いをさせてしまいました。仲直りはしましたが、それから、なんだか調子がよくありません。 頭がぼうっとして、指導書を読むのですが内容が頭に入ってきません。 また、急に仕事を休んでしまい迷惑をかけた後ろめたさからまた、余計な仕事を引き受けてしまい、辛くて辛くて吐きそうです。仕事を辞めるわけにはいかないので元気になる方法が知りたいです
おつらいですね。 育児に家事に仕事にとても頑張っていらっしゃいますね。 すごく大変だと思います。 一度、仕事も育児も家事もお休みされて頭の中を空っぽにされてみてはいかがですか。 お休みすることもとても大切です。 体だけ休めても心が休めないと休んでいないのと同じです。
まず、とても多忙でストレスがかかる状況にいること、心の底からお察しします。具体的な業務の内容や家庭での役割も考えると、一人で抱え込むにはあまりに大きな負担ですね。あなたが辛い状況にいることは、十分に理解できます。 まずは、自己評価と自己肯定感を大切にしてください。今は仕事に対して強いプレッシャーや責任感を感じていると思いますが、自分ができることに目を向け、自分を責めるのはやめましょう。講義や授業の崩壊を心配されているとのことですが、あなたが全てを完璧にこなす必要はありません。子どもたちにとって大切なのは、あなたが彼らに向き合い、関心を持って接することです。 次に、休むことの重要性を再認識してほしいです。仕事を休むことは、決して無駄ではなく、あなた自身や生徒たちのためにもなる行動です。休暇を取ることでこそ、リフレッシュし、新たなエネルギーを得て仕事に復帰できるのです。周りの人とのコミュニケーションも大切にし、あなたが今抱えている負担を少しでも共有できる環境を整えることも心掛けましょう。 家族とのコミュニケーションも大事です。ご主人とのやり取りで傷ついたこと、話してみるのも良いかもしれません。「どちらが休むか」についての意見を交わすだけでも、理解が深まります。支え合うためにもっとできることがあるはずですから。 最後に、簡単にできるストレス解消法を試してみてはいかがでしょうか。深呼吸や軽いストレッチ、リラクゼーション音楽を聞くことで、心が少し軽くなるかもしれません。大切なのは、無理をせず、自分の時間を持つことです。 あなたは一生懸命に頑張っています。お話をできたことを嬉しく思いますし、今後も少しずつ自分を大切にできる時間を増やしていけることを願っています。お体を大事にしてくださいね。