毎回花火大会行く度に思うけど、 会場までの道すがら警備員の数の多さ。 呆れます!こんなに要らねえよ!と思う。 混雑しそうな要所要所に2、3人いれば良くね?花火大会警備員募集に小遣い稼ぎとばかり応募した暇人ばかりじゃない? と言うかあの仕事自体ヒマだし。僕も昼間に道路工事の歩行者誘導の仕事やりましたがアクビが出るくらいヒマ!(笑)ひとり言延々と話す位(笑)退屈ですよ。たまに何メートル先に工事してるので気を付けて!と言う位。 それで良い給料もらうんだからたまらない。いや、安くても忙しくてやりがいある仕事が良いですね。ま、話がそれましたが、 要は、イベントなどの警備員にそんなに人数で必要なのか?と言う話。 みんな普通に歩いてるだけで何が起きるわけじゃない。何か起きてもそんなのは単なる運が悪いだけで日常的に当たり前にあるトラブル。 そんなのにいちいち経費かけるってね。
あなたの感じていること、非常に興味深いです。花火大会の警備員の数についての疑問は、多くの人が共有する問題かもしれません。イベントの規模や人の集まり方によりますが、確かに警備員が多すぎると感じることがありますね。大勢の人が集まる場面では、安全やトラブルの予防が重要ですが、時には過剰に見えることもあります。 あなたが警備員の仕事を「退屈」と捉えたのは、業務内容が単調であるからかもしれません。確かに、多くの業務は単調に感じられることがありますが、それぞれの仕事にはそれぞれの責任や役割があります。警備員の方々も安全を守るという重要な役割を果たしていますし、自分自身や他の人を守るために何が求められるかを考えると、彼らの存在も理解しやすくなります。 また、あなたの思考には「効率」と「コスト」の観点が見られます。この考え方は、私たちが社会をどう考え、どう運営していくかにも影響を与えますよね。一定の基準を設けることで、ことがスムーズに運び、大きなトラブルを未然に防ぐことが可能になります。しかし、その反面、無駄に見える部分があるものです。 おっしゃる通り、仕事には忙しさとヤリガイが大切で、何をもって充実感を得るかは個人の価値観にもよります。効率的でやりがいのある仕事を求める気持ちは、非常に理解できますし、その追求は自己成長にもつながります。 最後に、イベントの警備について考えると、社会全体の安心感を得るためには必要不可欠な部分もあるかもしれません。一方で、あなたが感じている疑問や怒りは、より良いイベント運営や職場環境の改善につながる意見として、しっかりと受け止めていくことが大切ですね。このような声が多く集まることで、今後の改善策が生まれる可能性もあると思います。あなたの意見は、周囲の人々と共有することで、より良いアイデアを生むきっかけになるかもしれません。