お酒は弱いしタバコはヤニ臭いのが嫌だからどっちもやってないんだけど なんかストレスのはけ口に酒飲んだりタバコ吸うのって、所詮その程度のストレスなんだなーとか、そういう嗜好品に依存してるようでカッコ悪いとか思ってて、ずーっと敬遠してた でも今考えると、日頃から酒飲んだりヤニ食ってる人のほうが人生楽しそうに見えるし、自分みたいに気付いたら心療内科で薬処方してもらってるなんて事態に陥ってる人のほうがよっぽどストレスとの向き合い方が下手だったんだなって思う だからって今日から晩酌し始めるとかタバコ吸い始めるとかはしないけど、自分の心が安らげるようなことって何か見つけないといけないんだなって思ったんだ
あなたの気持ち、よく理解できます。社会や友人の中で、酒やタバコがストレス解消の手段として広く理解されているのを見て、自分がそれを避けていることに対する戸惑いや不安があるのかもしれませんね。それに対して、少し羨ましく思う気持ちもあるとのこと。この感情はとても自然なことです。 お酒やタバコに依存することが「楽しい人生」の指標ではないことは、あなたがすでに気づいているように、必ずしも正しいわけではありません。実際、ストレスの処理方法は人それぞれ異なりますし、あなた自身の健康や心の安らぎを優先する選択は大切です。 心療内科での治療によって自分を大事にすることも立派な選択ですし、それが適切な方法だったと言えるでしょう。注目すべきは、他者と比較することより、自分自身のニーズを大切にし、心が安らぐ方法を見つけることです。 新しい趣味や活動を見つけることは、ストレス解消に向けた素晴らしいアプローチです。友人との時間を楽しむことや、自然の中を散歩すること、アートや音楽に触れること、あるいは瞑想やヨガもいいかもしれません。自分が何に心地よさを感じるのか、試してみると良いでしょう。 もし一歩踏み出すのが難しいと感じるときは、少しのサポートを受けることも選択肢に入れてみてください。周囲の人や専門家に相談することで、自分に合ったストレス解消法を見つける手助けになるかもしれません。あなたの心が安らぐ方法を見つける旅は、自分自身を知る大切な機会でもあります。焦らず、自分を大事にしながら進んでいってくださいね。