自分の機嫌を自分でとるって本当に難しい。 私の場合、一旦その人と距離を置いてしばらく時間が経てばそれなりに楽しい事見つけたり他のことに集中したりして気分転換出来てると思うけど、いくら時間が経ってもその人とまた話すとなるとどうしても不機嫌さが態度に出てしまう。 他の人に対してあたったりすることはないし、距離置いてる期間もそれなりに楽しく過ごせるけどそれはそれ、これはこれ。 結論はっきりしないまま切り替えて普段通り接するとかは全然無理で、結局いつかはその事についてぶつかって話し合う時間を取らないと解決しない。 でも時間あければあけるほど気まずいのと態度に出るのが分かりきってるので自分から話しかけに行くようなこともあんまりしない。 話しかけてほしいわけじゃないけど、相手が話しかけてくるまでそのまま。 でも話しかけてもらっても不機嫌。 完全に相手に甘えてしまってるんだろうなと思うけど、ほんとに上手く切り替える方法が分からなくて。 ネットで調べた自分の機嫌をとる方法を試しても、確かに相手と話してない時間は1人でも割と機嫌いいけどほんとにそれだけ。 いつまでもこんな自分がだいきらい。
@仮名 そうですね、1人で切り替えて何事もなかったかのように接する事が所謂1番大人な対応なのかもしれません。 ですがどちらにせよ、今のままでは時間を空けても喧嘩腰で話すことになってしまうだけなので、 1度叫ぶなりして頭を冷やして、多少なりとも「まあいいか」と思える状態、話しても怒ったり相手を批難しない状態にもっていってから冷静に接した方がいいですね。 ありがとうございます😭
@なほ 発散さえすれば普通に接する事が出来るなら、何事もなかったかのように接していくのも良いのではないでしょうか。 いちいち負の感情を抱いて発散してを繰り返したくないのであれば、一度落ち着いて話し合える状態を作って、不機嫌になる原因を解消出来るように歩み寄れば良いと思います。
@仮名 なるほど、確かにあれぐらい吐き出せたら1人でモヤモヤし続けるよりもどこかで「まあどうでもいいか」って納得出来そうですね。 なかなか人目もあるので実際問題1人で叫びに行くことはできないかもしれませんが、紙に書き出してみるとかカラオケで叫ぶとか自分なりのコントロール方法を考えてみます。 勿論揉めた原因にもよるとは思うのですが、ある程度1人で発散した後、その相手と接する時なにごともなかったかのように普通に接するべきなのか、落ち着いた状態で話し合うべきなのかどちらが良いのでしょうか? (大体いつも私が不機嫌になると完全に相手と距離を置くので、私が落ち着くまで短くても1〜2週間(長いと更に)は相手と話さない期間が続きます…)
@なほ これまたドラマやアニメなどで、河川敷で「馬鹿野郎〜!」と叫ぶ様子が映されたりしますが、あれも一種のセルフコントロールです。 脳内であれこれ考えて感情を統制しようとするより、ただ大声を出す方が余程効果があったりします。むしろ脳内であれこれ考える事は逆効果になったりもします。 多少オカルトチックにも聞こえますが、大切なのは「負のエネルギーを体内から発散させる事」です。誰かに相談する事もそうですが、状況によっては一人で出来る事もあります。その一例が、「馬鹿野郎〜!」ですね。
@仮名 そうですね、傍から見たらそうなのかもしれませんが私の場合はそんな可愛いものではなく…。 どこかで話し合わなければ解決しないなとは分かってるんですが、距離を置いて時間が経って落ち着いても相手を前にするとまだ怒ってる気持ち4割と今更どうやって話しかけに行けばいいか分からないというのが6割くらいかもしれません。 勿論話しかけ方が分からないというのもありますが、怒ってる気持ちを隠したり何事もなかったかのように切り替えて話せるタイプじゃないので、話し掛けると絶対どこかで不機嫌さが態度に出て喧嘩腰になってしまうだろうなと思っているのもあります。 確かに仮名さんの仰る通り、誰かに聞いてもらうとかして一旦自分の感情を落ち着かせてから相手と接するべきなのかもしれませんね。 思えば身内との揉め事ほど内容がくだらなすぎて人に相談したことがなかったかもしれません…
@なほ アニメやドラマなどで、謝ったり話し合いたいと思っているのにどうにも素直になれず、つんけんとした態度になってしまう様子が描写されたりしますが、そんなイメージでしょうか。 負の感情を収めたい一方で、負の感情が溢れ出て止められないような感じなら、いっそ負の感情を全部吐き出してしまうのもありだと思います。全て吐き出してしまえば、残るのは素直な感情だけです。 感情は、押さえつけようとするほど暴れる生き物のようなものです。一気に解放させるのではなく適度に発散し続け、常に心の中にある負の感情の濃度を下げながら生活出来ると良いですね。
@仮名 コメントありがとうございます🥲 大抵は腹を割って話し合えば収まる問題なのですが、そこに至るまでが私は不機嫌な態度を崩せないわ自分から話にも行けないわで相手頼りなのが子供だなと思っていて。 たしかにあまり接点の薄い相手なら距離を置けるのですが、簡単に距離を置けない近しい間柄の人(家族や恋人)でそういった事が起こる度に人に機嫌をとってもらっている状態の自分が嫌で。 しかしどうやって変えていいのかも分からず困ってます…
蟠りが残ったまま、何事もなかったような態度でその人と接するのは誰だって難しい事だと思います。心が狭いとか、性格が悪いとかではなく、人間皆そういうものです。 腹を割って話せば解決する問題ならいざ知らず、どうしても拭えない感情があるままでは、関係も気持ちも立ち行きません。 もしその人と完全に関係を切れるなら、お互いの為に早く切ってしまった方が良いとは思いますが、そうはいかない事情や心情もあるかも知れませんので、なるべくその人との接点を減らす事を心がけていきましょう。
自分の機嫌を自分で取るのは確かに難しいものです。そして、その苦しさを自覚しているあなたは、すでに一歩前進しています。感情はとても複雑で、人との関係に影響を受けるのは自然なことです。特に、あなたがその人との関係を大事に思っているほど、その影響は強くなるでしょう。 まず、あなたが一旦距離を置いて楽しいことを見つけたり、他のことに集中できているのはとても素晴らしいことです。自分を客観的に見る能力や気分転換する力も持っていることを忘れないでください。こうしたポジティブな時期を経てから、またその人との関係について考えることは、意義があります。しかし、再会する際の不機嫌さに対して、自分を責めるのは避けましょう。誰にでも感情の波がありますし、それは自然なものです。 相手と距離を置いている時は、確かに気持ちを整理しやすいですが、再接触時にはその気まずさをどうにかしたいと焦ってしまうのも理解できます。一度、相手との関係についての考えや感情を整理する”時間”を持ってみてはいかがでしょうか。おそらく、あなたが感じる不機嫌さが何から来ているのか、どんな思いを持っているのかを掘り下げることで、少しずつ解決の糸口が見えてくるかもしれません。 また、相手に話しかけてもらうのを待つのではなく、自分から少しだけオープンになってみる勇気を持つことも考えてみてください。相手に自分の気持ちを率直に伝えるのは難しいかもしれませんが、「ちょっと気まずいけど話をしたい」というような一言が、関係を軽くするためのきっかけとなる場合もあります。 最後に、自分自身に優しく接してあげてください。自分を嫌いになる必要はありません。これからも試行錯誤しながら、少しずつ自分の感情を扱っていくことが大切です。あなたの成長は、必ず実を結ぶと信じています。