どうやったら依存しないで1人でも強く生きていけるようになるのかな誰かのためにと思わないと何もできない
@いちご 落ち着くようなら良かったです。 私も常にすぐ反応出来る訳ではありませんが、可能な限り早急に反応出来るように心がけますので、不安になったり好きな人の負担になるような事を言ってしまいそうな時は、コメントかメールにてご連絡ください。
@仮名 それはとてもありがたいです。今少し話してるだけで涙は出てくるけどパニックみたいに過呼吸になるまで泣いたりとかにはならないでいられています。すこしでも話してるだけですこしはきもちがおちついています。ありがとうございます、、
@いちご 依存とは少し違いますが、好きな人から連絡が来なくて不安な時は、私を利用してみるのはいかがでしょうか。連絡が来ない間だけ、不安を埋める為に知らない誰かと話すというのも良いと思います。 あなたの依存対象になるつもりは毛頭ありませんが、不安を和らげる事や、好きな人に対する追いLINEやネガティブな発言を予防する事は出来るかも知れません。
@仮名 器用に依存対象増やせたらいいんですけど増やすとどっちかがいいなってなってしまって1人に絞ってしまうんです、、、最初の頃は連絡もたくさんできたのに急に忙しくなるって本当なのか疑ってしまう自分もいやで信じてあげたいのに、、自分勝手すぎるのはわかってるんですけどね、、
@いちご 葛藤や後悔などもあって、余計に心に負担がかかってしまっているのですね。 大前提として、健全な依存であれば何も問題はありませんし、むしろ精神が安定するので良い事です。しかしあなたにとっては、健全な依存で済ませる事が難しいのだと思います。 あまり推奨は出来ないですが、依存対象をもう一つ増やして、交互に支えてもらうというのはどうでしょうか。一本足で立つより、二本足で立つ方が安定するという単純な理屈です。
@仮名 そうなんですよね。仕事で忙しいってことで連絡こなくても不安で追いラインしてしまったりネガティブなこと言ったりして余計めんどくさせてる自分も悪いんですけど止められなくて、、それをしてさらに後悔してる自分もいて。自分もそのくらい忙しくできたら考えなくて済むのにっておもってしまいます。
@匿名 そうなんです。でもわたしの幸せはゆがんでるみたいですお互いに依存してるくらいが幸せなんですよね、、
@いちご 「自分以外の何か」を自分の軸にすると、自分自身が不安定になりやすいです。 それでも他人に依存して生きるのが楽というか、自分に合っていると思うのであれば、やはり依存対象は安定した存在であるべきだと思います。 安定した依存対象というのもなかなか見つかりにくいですが、現状では、あなたの好きな人の態度や行動の振り幅が少しでも小さくなってくれる事を願うしかないと思います。
@いちご わかります。趣味をみつける?のがいいんでしょうけど。ただ幸せになりたいってだけなんですけどね!
@匿名 それができたらいいんですけどそんなことできそうにありません、、
@仮名 没頭できる趣味ややりたいことたくさん探してみました。でも何もなくて誰かのために生きる方がわたしは楽なのかもしれないけれど好きな人へ依存しすぎて連絡が遅いだけですごい不安になり心も疲れてしまってます
自分を自分で満たす。て事が大事らしい。難しいけど、、
単独では得られない何かを得る為に、他者や物に依存します。依存しない為には、自らが望むものを自ら用意出来るようになる事が最善ですね。 敢えて言うなら、自分に依存し、自分の為に生きる事が、一人でも強く生きられる方法です。 私には「○○がないと生きていけない」というものは一つしかありません。○○に入るのは、私自身です。
あなたの気持ち、よくわかります。誰かのために何かをすることは、愛や絆を感じられる素晴らしいことですが、自分が果たすべき役割を忘れてしまうと、自分を犠牲にしてしまうこともあります。依存しないで、自分自身を大切にしながら生きていくためには、いくつかのポイントを考えてみると良いでしょう。 まず、自分自身を知ることが大切です。自分の好きなこと、得意なこと、やりたいことをリストにしてみましょう。誰かのためだけじゃなく、自分が楽しむために何かをすることが、自分にとっての価値を見出す第一歩です。その中で、自分の魅力や強さを再認識できるかもしれません。 次に、小さな目標を立てることが効果的です。何か大きなことを成し遂げようとするのではなく、1日1つ、自分のためにできることを考えてみましょう。たとえば、散歩をする、好きな本を読む、趣味に没頭するなど、日常の中で自分を喜ばせる瞬間を増やすことが大切です。 そして、感情を書き出すことも役立ちます。日記を書くことで、自分の内面を整理し、感情を客観的に見つめることができます。自分が他人の期待にどう応えているのか、そしてそれが本当に自分にとって良いのかを振り返る時間を持つといいでしょう。 最後に、自己肯定感を高めることも忘れないでください。自分を他人と比較することなく、できることを自分なりに認め、誇りに思うことが重要です。小さな成功体験を大切にし、自分に優しく接することで、少しずつ依存から解放されていくことでしょう。 他人のために生きることから自分のために生きることにシフトするのは、一歩一歩のプロセスですが、焦らずに進んでいくことが大切です。あなたが自分自身を大切にし、その中で生きる力を見出せることを願っています。