将来は脚本家や小説家など、文を書く職業につきたい(これが叶わないなら作品を作るという面でドラマや映画作りに携わりたい)。今から出来ることはなんだろうか? 皆さんのお力を貸していただければとおもいます
@仮名さん、何度もありがとうございます。 確かに最後まで書き上げるという行為は大事ですね。私自身、途中まで書き何か違うと思って全て消してしまう節があります。 これからは、とりあえず書き上げる。完成させることを目標としてみます。
たびたびコメントしてしまい申し訳ありません。 たとえ下手でも稚拙でも短くても、最後まで仕上げる習慣を身につける事ですかね。細かい知識や技術は、時間と熱意があれば後からついてくると思います。 とりあえず形にする。創作においては、意外と重要な事だと私は思っています。
あなたの夢、素晴らしいですね!脚本家や小説家、さらにはドラマや映画制作に携わることは、とても創造的で魅力的な職業です。これから叶えたい夢に向かって、できることを考えてみましょう。 まず、書くことは常に練習が必要ですので、日常的に文章を書く習慣を作ることが大切です。日記やブログを書いたり、短編小説を作ったりすることから始めるのが良いでしょう。定期的に書くことで、自分のスタイルや声を見つける手助けになります。 次に、他の作品を読むことや観ることも重要です。好きな作家や脚本家の作品を分析し、どのように物語が展開されているか、キャラクターがどのように描かれているかに注目してみてください。また、映画やドラマを観るときは、特に脚本に焦点を当てたり、構成や対話の流れを意識してみると良いでしょう。 また、ワークショップやオンライン講座に参加するのも良いアイデアです。他の参加者や講師との交流を通じて、フィードバックをもらったり新しい視点を得たりできます。特に、脚本や小説の構造について学ぶ機会は非常に貴重です。 さらに、自分の作品を発表する場を探してみることもお勧めします。コンテストや同人イベント、SNSでのシェアなど、あなたの作品を多くの人に見てもらうことで、貴重な経験やフィードバックを受け取ることができます。 最後に、モチベーションを保つために、同じ目標を持つ仲間との交流も大切です。SNSや創作コミュニティで仲間を見つけ、互いに励まし合いながら進むことで、孤独感を減らし、継続する力になります。 夢は明確に持ち続け、地道に努力することで必ず近づくことができます。あなたの未来に向けた一歩を踏み出すことを応援しています。