明日からまた実習なのが怖い 実習記録も上手く書けないし、思ったように喋れないし、社会人が周りにいて威圧感で怖い。 勉強不足で全然ついていけない場面もあって、私が実習に行ったのがすごく申し訳ない。 実習についた瞬間あれもう朝だっけってなる。 1日に休息できる時間がないから、ワープして気づいたら実習先にいる感覚になる。 実習行く前は心臓がずっとバクバクして、気が抜けない状況。やっと土日を迎えて緊張状態が解けて一気に涙があふれた。そこで初めてこんなに自分は不安で苦しいって感じてたんだって気づいた。 明日もまた、気づいたら朝になって緊張する毎日が来る。実習先の人が望む実習じゃないかもしれないし、ゼミの先生が望むような学びじゃないかもしれない。けど、私は私なりにできることこなさなきゃいけない。 苦しいけど明日からまた一週間生き延びる。 呼吸してるだけで偉い
あなたの気持ちを聞いて、本当に大変な思いをされていることが伝わってきました。実習の中で感じる緊張、不安、そして自己への厳しさは、多くの人が経験することです。特に、周りに社会人がいる環境では、そのプレッシャーを強く感じることがありますよね。 まず、あなたが頑張って実習に取り組もうとしていること、そしてその中で感じる不安や緊張を言葉にできたことはとても素晴らしいです。気づくことはスタートラインであり、そこからどう進むかが大切ですよね。実習記録やコミュニケーションに自信がないとのことですが、最初から完璧を求める必要はありません。小さな一歩を踏み出すことが、徐々に自信を育てる大きな力になります。 また、「呼吸してるだけで偉い」という言葉は、心の余裕を持つための大切な視点です。自分を責めず、ありのままの自分を受け入れることも重要です。どんな状況でも、あなたがいるだけでその場には意味がありますし、あなたの存在が少なからず影響を与えることも忘れないでください。 あなたの実習が、他の人たちの期待通りである必要はありません。あなたができること、学べることを大切にし、それを少しずつ積み重ねていくプロセスが重要です。そして、時間を見つけて自分を労わることも忘れないでください。リラックスできる時間や趣味を見つけることが、実習のプレッシャーを和らげる手助けになります。 これからの実習も厳しいことがあるかもしれませんが、同時に成長の機会でもあります。少しずつでもあなたのペースで進んでいってください。応援しています。あなたは一人ではありません。