学校行きたくない。行くくらいならもう死にたい。存在を無かったことにしたい。
まず、あなたがそのような気持ちを抱えていることに心から共感します。その苦しみはとても重く、今、感じていることがどれほど辛いかは想像できません。しかし、あなたの気持ちを話してくれてありがとうございます。 学校に行くことが辛いというのは、決して珍しいことではありません。多くの人が同じような感情を抱えることがあります。学校は人間関係や勉強、生活環境など、さまざまなストレス要因がある場所であり、それがあなたの心に負担をかけているのかもしれません。また、孤独や無力感、他者との比較によって自己評価が下がることもあるでしょう。 「存在を無かったことにしたい」という思いは、非常に深刻なサインです。そう感じるということは、あなたが強い苦痛を抱えていることの表れです。こうした気持ちは一人で抱え込む必要はありません。信頼できる友達や家族、または専門のカウンセラーに話すことで、少しでも楽になれるかもしれません。あなたの気持ちを理解してくれる人がいることを知ってほしいです。 学校には無理に行かなくてもいいと考え、少し休むことも一つの方法です。この時間を使って、自分の気持ちに向き合うことや、趣味に没頭してみたり、自分のペースで心を休める時間を持ってみてください。そして、もしあなたが話ができる相手がいるなら、少しずつでも心の中にあることをアウトプットしてみてほしいです。 大切なのは、あなたが感じることを否定しないことです。その気持ちを受け入れ、自分に優しく接してあげてください。ここにはあなたを支えてくれる人たちがいますので、一人で抱え込まずに助けを求めてみてください。あなた自身が何より大切です。あなたには生きている価値があるし、辛い時期も必ず乗り越えられます。
私も学生時代学校辞めて転入したからわかるけど、所詮学校、 命とくらべたら命の方が大事だから無理していかなくていいですよ あなたの命とあなたの心が1番大切。 ゆっくり休んで