仕事場のおばさん達がたち悪すぎて上司が可哀想… 塾のようなところで働いてるのですが、特定の生徒が来ないことがよくあります。授業を行った場合、授業手当という形でお給料がプラスされるシステムなのですが、当然子供たちが来なければその手当ははらわれません。 確かに授業するために準備をして待っていたのに、子供都合で給与が変化するのは少し疑問には思いますが、授業してないのだから貰えないだろうと考えてしまいます。 来ないなら来て貰えるよう信頼関係を構築できるように連絡するとか、面白いと思って貰えるような授業にするとか色々やりようはあると思います。 しかしおば様方は「自分の仕事は必要なのか怪しいのにやるのは時間の無駄である」だとか「この仕事は苦手なので出来ません」などと仕事に対してわがままで、尚且つ授業準備も本当にちゃんとしているのか?と思える程度のもの。 別に授業がない時も事務作業が大量にあり、現在事務メインとして動けているのが社員と若いアルバイトスタッフくらい…もちろん事務時給として手当は出ませんが給料は当然でます。 何がキモイってそれを中間管理職の30代社員さんに仕事中詰め寄り、自分も勤務中なのに30分から1時間くらい責め立ててました。 「上の人の言いなりでパートの人達に伝えるのではなく、あなたが率先して変えていくべきだ。」 とかなんとか…多分社員さんは上の人の言いなりとかではなく彼自身も上層部と同じ考えなんだと思う。 僕の認識がおかしいのでしょうか? 授業してないんだし、貰えないのは当然では無いのでしょうか?
あなたが直面している状況について、お気持ちをお察しします。職場の人間関係や仕事に対する認識のギャップは、非常にストレスを感じる原因となりますね。 まず、あなたの考えについてですが、授業を受ける生徒がいない場合、授業手当が支払われないというのは、理解できる論理です。授業を行わないからこそ、給与が発生しないのは、一般的には合理的な考え方です。しかし、現実には、このようなシステムに対して不満を持つ人もいます。その不満は、「仕事に対する責任感の違い」や「価値観の相違」に起因することが多いです。 おばさんたちが感じる不安や不満は、仕事に対する自分たちの立ち位置を問うものであり、結果的にそれが職場の雰囲気を悪化させているのかもしれません。特に、責任感や主体性に乏しい発言は、新たなアイデアや前向きな変化を創出する障害になりかねません。 それに対して、若いアルバイトスタッフや社員のように、事務業務に取り組み、前向きな姿勢を見せることは、非常に重要な姿勢です。あなたが信頼関係を築こうとしたり、面白い授業を提供する方法を模索する姿勢は、職場に良い影響を与える要素です。 とはいえ、今の状況からどうにか変化を促そうとすることはとても難しいことかもしれません。おばさんたちがどのように行動するかはコントロールできませんが、自分自身がどうしたいのか、どういう職場環境を望むのかを再確認することが大切です。 職場の人間関係や仕事の進め方について、どうすればより良い環境を作れるのか、自己成長を目指すことで気持ちを整理してみてください。信頼関係の構築はすぐには難しいかもしれませんが、一つひとつの小さな行動が、最終的に職場全体に良い影響を及ぼすことにつながると信じています。どうか焦らずに、前進していってください。