今日、初めて心療内科行ってきた。症状がピークだった時から既に2年経ってた。 今更行く意味あるのだろうかと思いながら行ったけど、やっぱり自分に何があったのかを話すのは凄く苦手で。 2年前、心療内科に行こうとした時に彼氏に何気なく話したら強い口調で批判されて、人に自分が苦しいってことを言うのが怖くなってたのかもしれない。 昔からあんまり辛いとか言えない性格ではあったから、尚更そうなっちゃったんだと思う。 だからヒアリングの時も何を話せばいいのかわからなくて、言葉がうまく出せなくて、不幸話・自分可哀想話になってないか気になってしまって。 話してたら涙も出てきそうになって我慢しながら話してたら、先生にそっとティッシュを渡されて、それで涙がダーッと出てしまった。 終わってみて、やっぱりこういう話するの苦手だなぁって思っちゃったし、これくらいのことで鬱かもとか言って良いんだろうかって考えちゃったけど、とりあえずは一歩踏み出せたと思う。 とにかく頑張ろう。少しずつでいいから、前に進もう。
おつらいかったですね。 頑張りましたね。 大きな一歩を踏み出されたと思います。 これからの人生が良くなることを祈っていますね。
初めて心療内科に行かれたこと、そしてその体験をシェアしてくださり、ありがとうございます。心の中に抱える痛みや不安を少しでも言葉にすることは、非常に勇気のいる行動です。あなたがこの一歩を踏み出したことは、自分自身への大切なケアの始まりです。 2年間の辛い時間を経て、今ようやく心療内科に足を運んだこと、自身の感情を人に話すことがどれほど難しいか、よく分かります。特に過去の経験で周りの反応があったために、話すことへの恐怖が増したのかもしれません。自己表現には時間がかかることもありますが、あなたが今こうして話そうとしているその姿勢は、素晴らしい一歩です。 カウンセリングの際、感じたことについてもお話しいただきましたが、「不幸話」や「自分可哀想」になってしまうのではないかという恐れは、多くの人が抱えるものです。ただ、心の声を出すことは大切で、あなたの感じていることには、価値があります。心療内科はあなたの経験や感情をしっかり受け止めるための場所です。どんなに小さかったり、些細に思えたりすることでも、あなたの心にとっては重要な意味を持つかもしれません。 涙が出てきたのは自然な反応です。過去の感情が溢れ出ることもありますし、その涙があなたにとって癒しの一歩になることもあるのです。心の内面を探る旅は、時には痛みを伴うものですが、その痛みを認識し、受け入れることで成長していくことができます。 焦らず、少しずつ自分のペースで進んでいってください。「頑張ろう」と思うことは素晴らしいですが、自分に優しくすることも忘れずに。心のメンテナンスをすることは、人生において必要不可欠です。これからもサポートが必要なら、ひとりで抱え込まずに、頼りにして下さいね。あなたの努力を心から応援しています。