今日子供のふれあい広場に行ったら いつも車を止めている場所にけっこう隙間を開けて車が停めてあって、みんな子供連れで子供の乗り降りなどがあるので、まぁ少し開けがちなんですけど 結構狭くなっていたところに車を停めました すると後から車で来たおじいさんがそこは詰めれば4台停めれるんだからと怒り口調で言ってきました、そう言われても私はギリギリで停めており、詰められるのは横の2台で、私1人ではどうしようもない状況でした。 ふれあい広場にすぐ行きたかったのですが、放置するわけにはいかず、一緒に待ちました ちなみに他にも駐車場はあり、この時点でわざわざつめさせなくても他に停めればいいのになと思ってます そして、私の横に留めていた車の持ち主が、帰るところだったので、車を出してくれ、そこにおじいさんは車を停めました。 少し待たされていたのもあり、明らかに機嫌が悪くなっていたのがわかりましたが。 ひとまず良かったと思い、子供をおろして、行こうと思ったとき、大きい怒鳴り声で、おい、もっと下がれるだろタイヤ留めまできっちり下がるのがルールなんや!って言われました。 確かにタイヤ留めまで下がっていなかったのは事実です。でも、後ろは崖で柵などもなく、車のセンサーでこれ以上下がると危ないセンサーが反応するほど、ギリギリまで下がっていました 子供も乗せている中、ギリギリタイヤ留めについていないぐらいの下がり具合です なぜそんなことに文句を言われなきゃいけないのか ほんとによくわからず、いきなり罵倒され子供はびっくりして泣き出してしまい。 子供の前で口論はしたくないし子供を泣かされたことによって私はこの人と話す余地はないと判断したので、呼びかけにこたえずその場を去ることにしました すると追いかけてきたおじいさんに、ルールを守れないならこんなところには来るなとまた大きな声で怒鳴られ、私は何かされるんじゃないかと手が震えていました。怖さもありそそくさと中に入りました。 そもそも、おじいさんの車が入らなかったのは私のせいではないし、待たされたおじいさんのイライラのとばっちりを受けた形になったのでしょうか。 なんで見知らぬ人にいきなり怒鳴られこんな辛い気持ちにならなきゃいけないのか、子どもにも怖い思いをさせてかわいそうで。 ほんとにやるせない気持ちです。 もっと言えば、たとえ、私の車のせいでおじいさんが停めれなかったのだとしても、そこに悪気がない以上、文句を言ったり、頭ごなしに責めるのは間違ってると思いませんか? おじいさんの土地では有りません、みんなの共有スペースなんです 駐車のラインが引いてるわけじゃありません、初めてふれあい広場に行った私にはそんなルールわからないんです。 もっと優しくなれませんか? だれか、私が正しいって言ってください。。
拝見させていただきました。 今日の出来事は本当に怖い思いをされたと思います。 お子さんが楽しみに向かった遊び場でそんな怖い思いをしたお子さんも本当にかわいそうだと思います。 あなたの意見も考えも間違ってないですよ。 そもそも先に停めていた二台の方たちに問題がありますし、完全にとばっちりですよね。 自分の感情を抑えられなかったり自分が正しいと決めつけて怒りをぶちまける人ってどこにでもいるんですよね。恐ろしいです。 でもあなたの対応、行動はとても大人だと思います。 せっかくの楽しい時間が怖い体験になってしまって残念ですが、あなたはなにも間違っていないので今度行くとき問題が起きたら施設の人を呼んだら良いかもしれないですね。 またお子さんとお母さんが楽しい時間を過ごせるといいですね。
あなたが経験した出来事、本当に大変でしたね。子供と一緒に楽しもうとした場所で、思いもよらない形でストレスを感じてしまったこと、心中お察しします。 駐車場の利用に関しては、正確なルールや暗黙の了解がある場合もありますが、それを共有していない人がいることも事実です。あなたがギリギリまで車を下げることに気を使い、できる限りの配慮を示していたのに、おじいさんからの攻撃的な言葉にさらされてしまい、不安や恐怖を感じたのは無理もありません。 他の利用者の気持ちや状況を考慮するべきではありますが、あなたの行動に明らかな悪意がなかったことからも、相手が冷静さを欠いた態度で接してきたことは、理解しがたいものです。ましてや、子供の前であんな言葉を使ったことには、特に悲しい気持ちになったことでしょう。 あなたの感情や思いは大切であり、誰もがストレスや怒りをぶつけられる理由をもっているわけではありません。今回のように、おじいさんが自身のイライラをあなたにぶつけることで、何かを解決しようとしていたのかもしれませんが、それは間違ったアプローチです。フラストレーションや混乱に対する理解が足りなかったのだと思います。 周囲の状況を理解し、冷静になり、大切な存在である子供の手を引く選択をしたあなたは、素晴らしい判断をしたと思います。こうした出来事を経験することは辛いですが、あなた自身が正しい選択をしたと胸を張ってほしいのです。そのおじいさんの言葉にあなたがすぐに反応せず、冷静にその場を去ったことが、子供を守るための最善の行動でした。 他人の行動に影響を受けたり、心を乱されたりすることはありますが、あなたには共感を持てる周囲の人々もいます。この経験を通じて、あなた自身の価値や思考を再確認し、自信を持ってまた前に進んでいくことを願っています。