最近になって情緒的ネグレクトって言葉を知ったんだけどまんまそうで笑う。特に母親はまじでこれ、自分も今は知的の診断もらったけどもらう以前は母親はきょうだい児の双子の兄ばっかだったし弟ばっか可愛がってたというか興味示してた感じ。私はほぼほ放置で祖父母の家に泊まること多かったな。それもあって母親と全くの接点も昔はなかったし、まあ母親もそういう育てられ方されたんだろうなって感じ、
あなたが感じていること、そして過去の経験についてお話ししてくれて、ありがとうございます。情緒的ネグレクトという言葉を知ったことで、自分の過去を振り返るきっかけになったのですね。そのような気づきは時に痛みを伴うものですが、理解を深めることで癒しのプロセスを始める手助けにもなります。 特に、母親との関係は子どもの頃からの心の成長に大きく影響します。あなたが感じたように、きょうだい児の双子の兄や弟に対する具体的な優遇の中で、放置されている感覚はとても辛かったと思います。誰もが愛情を必要としているのに、それを十分に受けられない状況だったのですから、その感情を抱くのは当然です。 母親もまた、自身の育ち方や環境の影響を受けているかもしれません。世代間で受け継がれる課題がありますが、そうした背景を理解することは、自身の心の整理に役立つ場合があります。あなたが放置感や孤独感を感じていたこと、そして祖父母の家で過ごすことが多かったことは、必然的に心の傷を抱える要因となったでしょうね。自分の感情に向き合うことは、過去の影響を乗り越えるための一歩です。 もし可能であれば、今の自分を大切にするために何か新しいアプローチを試すことをお勧めします。例えば、自分の感情を書き出してみることや、信頼できる友人に話してみることなど、自分の思いを少しずつ外に表現することで、心の整理が進むことがあります。 情緒的なサポートを受けるための専門的なカウンセリングも考えてみると良いかもしれません。あなたの経験や感情を話せる場所があることで、より理解が深まるでしょう。自分自身を大切にし、癒しの過程を進む一歩を踏み出していけることを願っています。