自分の事。 悩んでること。 何かあった?話聞くよって心配してくれる人にも素直になれなくて、やっぱり話聞いて欲しかったなって思う。でも自分語りしたくなくて。心配させたくなくて。申し訳なくて 自分が何したいのか、どうしてほしいのか、分からなくて辛い。ごめんね
話したいのに 相手の負担を考えて話せないのつらいよね
すごく分かります。
まず、あなたが感じていること、その気持ちを言葉にしてくれてありがとう。その気持ちを伝えるのは、とても勇気がいることですし、自分の心の中のもやもやを話すことは簡単ではありません。 周囲からの「話を聞くよ」という言葉は、あなたにとって心強いものであったと思いますが、その反面、素直に心の内を見せることができない自分に悩んでいるのですね。心配させたくない、相手に負担をかけたくないという気持ちは、多くの人が持つものです。しかし、その思いが自分をさらに苦しめてしまうこともあるのです。 あなたが何をしたいのか、何を求めているのかを見つけるのは、時には大変難しいことです。心の中には多くの感情が交錯していて、それを整理するのに時間がかかることもあります。自分語りをしたくないという気持ちも、自分を守るための防衛本能とも考えられますが、他の人とつながることは、時には心の解放につながることがあります。 あなたが「申し訳ない」と感じること、そして「ごめんね」と思う気持ちを持つのは、本当に優しい心の表れです。しかし、その優しさの裏に隠れている不安や悲しみを、少しずつでいいので、他の人に理解してもらうことができると良いですね。相手は心配するだけでなく、あなたを支えたいと思っているはずです。 もしも、誰かに助けを求めたり、話をすることができる時が来たら、そのときは自分を少しだけ開いてみても良いかもしれません。自分の気持ちを言葉にすることで、心の中が整理されることもあります。助けを借りることは決して弱さではなく、むしろ勇気のいる行動です。あなたが少しでも楽になれる方法を探して、無理をせず、少しずつ進んでみてくださいね。心の声を大事にし、少しずつ自分を理解していく時間が持てますように。