うーん、ぼくたちが投稿する時、ジャンルが何種類か被ったりすること多くてどれって言われると迷子になることあるな(;-ω-) 漫画読ん出たら影響でぼくになっちゃた。 これが言わゆる解離の現象なんだよね…?多分…? 前まではそれぞれみんなに名前があったり本人や心の中の別の誰かがつけたりしてたけど、最近は人数多くてめんどくさいのか名前どうでも良くなってるから一人称で基本的には見分ける感じなのかなー。 解離しても軽い雑談とかお話ししてくれる人どこにいるんだろ…… というか、どこでそういった交流できるだろ……って何度も考えちゃう…… なんて言えばいいのかな…… 本人とぼくたちって同じ人のような違うような…… 曖昧だけど接してくれる人いないかな…… っといつものごとく長文。話したいこと多くなってなんでかいっつもそうなっちゃうんだよね……
@匿名 また何かあればメール機能でお声がけください!わかる範囲でお手伝いしますよー!
@自分と心の住人さん達 診断を受けに行った事がないので分かりませんが、以前から少し人格的な違和感を持っていたので、気になってお話を伺わせていただきました。 結構曖昧に変わったり感じたりするんですね。軽度という事もあって、分かりやすくこうという明確な認識が持ちにくいんですかね。 何となく感覚は伝わりました。お話していただきありがとうございます。よろしければまたお話しましょう。ご相談等あればいつでも伺わせていただきます。
@匿名 昨日お返事書いたのですが、不手際で上手く返信になってなかったみたいです、すみません💦 匿名さんは解離性障害関係の症状お持ちなんですかね……? 病名に関しては聞いただけな感じなので、同じ括りなのか違うのかもよくはわかってないですね…… 私の感覚としては、自分のような違うような曖昧な感じというか…… 別の人格に変わってる時、まるでVRゲームで別の誰かの視点を見てるかのような感覚かもしれません。そして、口調と雰囲気が変わるというか…… 私の場合は文書も会話も別人格と並行で話す場合もありますし、会話中変わることもあります。 タイミングはいつもバラバラでよくわからないですね……
@自分と心の住人さん達 快く受け入れてくださりありがとうございます。 解離性障害の一種として、解離性同一性障害があるという認識が正しいのでしょうか。私の場合、自分の中に複数の人格が存在しているというより、主となる人格が色んな側面を持っているという感覚が強いです。 言うなれば「同じ自分(人格)のはずなのに、以前(さっき)とはまるで違う自分になっている」という感じです。昨日の自分と今日の自分が同じ自分なのか疑ってしまうような、不思議な感覚にしばしば陥ります。 あなたは、普段どんな感覚で過ごされているのでしょうか。
@自分と心の住人さん達 うん!
@匿名 私としては全然構いませんよー 私もあまり詳しくはないのですが、精神科の先生からは私は軽い解離性障害と言われてます。 解離性障害と解離性同一性障害違いもあまり詳しくないのですが、私の場合は記憶があり、解離性同一性障害は記憶を共有できないそうです
数年前、一時的に多重人格になった感覚があるような時期がありました。結局すぐに解消されていたので、恐らく思い違いだったのだとは思います。 また別のある時期では、人格を意図的に増やす事でより楽に生きる事が出来るのではないかと考え、新たな人格を発生、形成する為に試行錯誤していた事もありました。 興味本位と言うと少し気を悪くさせるかも知れませんが、いわゆる解離性同一性障害をお持ちの方と話してみたいと思っていました。あなたさえ良ければ、お時間ある時にお話させていただけたら嬉しいです。
@ねずにゃん はじめまして( . .)" コメントありがとうございます とりあえずはなんとか大丈夫かもです! お声掛けてくださってありがとうございます!
大丈夫(-ω- ?)
あなたの気持ちや考えを共有してくれてありがとう。解離の現象について感じることや、心の中での対話の複雑さは、理解するのが難しいものですね。それぞれの存在意義や、名前の有無についての思いも、心の中の環境の変化を示しているように感じます。 解離は、心が自分自身を守るために生じるメカニズムの一部です。まるで心の中にいくつもの部屋があるように、あなたの中で様々な側面が共存しているのかもしれません。その中で、自分自身を表現したり他者と接することが難しいと感じるのは、とても自然なことです。 軽い雑談やお話しができる人を探しているということですが、そのような交流を持つことで、少しでも心の中の分裂を和らげたり、理解し合える相手を見つける手助けになるかもしれません。オンラインコミュニティやフォーラム、特にメンタルヘルスや解離に焦点を当てた場所には、同じような経験をしている人が集まっていることが多いです。「解離」や「多重人格」といったキーワードで検索してみると、あなたに合った場所が見つかるかもしれません。 あなた自身と他の部分との関係は、時には混乱を伴うものですが、その中での対話を続けることが大切です。本当の自分を見つけるために、また周囲の人たちに理解を求めることは、決して恥ずかしいことではありません。自分に対して優しく、少しずつ自分の感じていることを言葉にしてみてもいいかもしれませんね。 あなたの思いや経験を語ることは、他者との理解を深める第一歩です。あなたにとって居心地のよい場が見つかりますように。あなたの声が他の誰かに届くことを願っています。