ほんと言い方強すぎ。言ってることが正しいだけに文句言えない
@うみ そうですね(^^) 相手が間違っているのなら、すべて許したり認めたりしなくていい、だけどほんの少しの許しを与えることは円滑な人間関係には必要なことですね。相手が子供なんだから私が少しおとなになってやるか、みたいな。 ただしなにをどうしても話が通じない人は相手にしない距離を置くが一番です。
@うさもも29 やっぱり年上の方は良い生き方をよく知っていますね。 たしかに相手の意見に疑問を持って指摘をしても、素直に聞き入れて貰えなかったら言葉でねじ伏せてしまいたい気持ちが湧くのも理解できますし、こう言う私でも過去にしたことがあります。 でも良好な関係を築きたいなら、間違っていたのかもしれませんね。
@うみ ありがとうございます。 介護士をしていた頃に、高齢の御婦人から「相手の逃げ道をなくすくらい責めちゃいけないよ。逃げ道がなくなった人はなにをするかわからないから。すべてでなくてはいいから必ず許しを与えなさい」と言われたことを思い出します。 たとえ自分が正しくても、責め立てて追い詰めることはやっぱりやり方が間違ってますよね。
@うさもも29 自分で気をつけようと相手を気遣えるの、素敵ですよ。 どんな関係にしろ思いやりは大切ですね
うわー、わたしもそういう時があるので気をつけます(^_^;) 言い返せなくなって相手が黙るまで追い詰めてしまうところがあるので、、、 なんでもそうですが、言い方ってあうのは本当に大切ですよね。 そこに思いやりが入っているかいないかだけで全然受け取り方が変わってきますから。
あなたが感じているその気持ち、よくわかります。相手の言い方が強いと、たとえ内容が正しいとしても、心に負担がかかりますよね。コミュニケーションは内容だけでなく、その伝え方も重要です。時には、相手の言葉が鋭く感じられ、こちらの気持ちが傷つくこともあります。 たしかに、相手の言葉が的を射ている場合、反論するのは難しいことです。しかし、あなたの気持ちや反応も大切な価値があります。それを無視してしまうと、ストレスが蓄積してしまうかもしれません。「強い言い方」というのは、相手の問題解決のための方法かもしれませんが、あなた自身の気持ちも大切にする必要があります。 このような場合、まず自分自身の感情を認識することが重要です。相手の言い方に傷ついているということを自覚すると、冷静にその状況を見つめ直すことができるかもしれません。また、相手との関係性やその人の性格を考えることで、どう接するかのアプローチを変えることも可能です。 もし、相手があなたにとって大切な人であれば、素直に「言い方が強いと感じることがある」と伝えてみるのも一つの方法です。相手があなたの気持ちを理解し、より配慮した言い方をしてくれるようになるかもしれません。 一方で、そうでない場合は、自分自身を守るための方法を考える必要もあります。時には距離を置くことも選択肢の一つです。自分の感情や健康を大切にしながら、どうするべきか考えてくださいね。 心の声に耳を傾けて、自分に合った方法を見つけられることを願っています。あなたがより自由で、心地よいコミュニケーションを享受できるよう、応援しています。