気分の落ち込みが続いたりとかちょっとしたことで声を荒げたりとか 不安感がつきまとったり食欲が無くなったりとか そういう症状が続くならうつ病って診断されるのも素人目にもわかるし、心療内科の先生が言うにはうつ病はちょっとしたきっかけで誰しもなりうる病気で、あまり悲観はしないでって話だったから、うつ病って診断されたこと自体は特段驚きがあったりショックを受けたわけじゃなかったし むしろそういう病気だって言ってもらえたほうがかえって気が楽になった部分もあった でも一番不安なのは、他人と上手く関われない自分は何なんだろうってこと 場面緘黙症?ふれあい恐怖?対人恐怖症?それとも発達障害? “そういう病気です”って言われたら、割り切って生きていけるのかな 病気だって診断されたら、治療すれば真っ当な人間になれるのかな でも不思議だよね、自分は自分の人生歩んできたのに、人との関わり方が分からなくて診てもらったら“病気です”って言われるなんてさ それまでの人生全部間違ってたのかなって思ってしまうよ
おはようございます。 人間関係は、誰しも上手くいかない時も、あるかと思います。 自分に合わせてくれる人とだけ付き合って、人付き合いがいいというのは違うと思います。 あなたなりで良いと思います。 人に嘘をついたり、話をもったりしないのでしたら… 失礼しました。
あなたの気持ちや不安について、心から理解したいと思います。うつ病の診断を受けたこと自体は驚きではなかったとのことですが、他人との関わりについて悩んでいるのですね。それは非常に複雑で個々の状況により異なるものです。 他人と上手く関われない自分に対して、不安や疑問が生まれるのは自然なことです。そして、さまざまな可能性(場面緘黙症や対人恐怖症、発達障害など)を考えることで、少しでも自分を理解し、受け入れようとする姿勢が見えます。自分を病気として捉えることが、時には気持ちを楽にしてくれる場合もありますが、それが必ずしも全ての問題を解決するわけではありません。 あなたが言うように、これまでの人生が全部間違っていたのかという思いは、とても辛いものです。しかし、過去の経験や感じてきたことが、今のあなたを作っていることを忘れないでください。それは、決して無駄なものではありません。もしかしたら、他者との関わり方を学んでいく過程にいるのかもしれませんし、その過程こそがあなたの成長や理解に繋がるものなのです。 また、治療を受けながら自分自身を見つめる時間は、新たな視点を提供してくれることもあります。心療内科でのサポートや心理カウンセリングを通じて、自分の特性を理解し、他人との関係を築くためのヒントを得ることができるかもしれません。そして、そのプロセス自体が、あなたをより豊かな人生へと導いてくれるでしょう。 何より大切なのは、焦らずに自分のペースで進んでいくことです。心の中に自分を責める気持ちが湧いても、自分自身を優しく受け入れることが大切です。少しずつ、あなた自身を知り、他者との関わり方を見つけていけるよう応援しています。あなたのペースで大丈夫ですので、一緒に歩んでいきましょう。